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こちらは、1話(?)で紹介した方の妹様の作品です!

名前 宮神 狐夜
年齢 9歳
性別 女の子
性格 大人しい、無口
好きな◯◯ 狐、他の妖怪さん
嫌いな◯◯ 神社、神社の主、人
妖怪 九尾の狐
株様 💙🦈
序盤 『もう…辛い思いをしたくないの…』
中盤 『来ないでって、言ったのに…』
終盤 『……優しい人なんだね、』(ニコ
過去↓
元は神社の前に居る狐の置物だった。その神社はどんな事でもご利益があると人気だった。
だけれど私は、目つきは鋭く、八重歯は尖った怖い顔つきをしていた。
いつからか、神社に来る人が減り今はもう誰も来なくなってしまった。
ある晩、私は神社の主に連れられた。着いた場所は山奥。
何をされるのかと思えば、捨てられたのだ。
神社に人が来なくなったのは私のせい。だから捨てた。
そんな事が分かり怒りや悲しみ、苦しみが魂になり人の姿となった。
その他 攻撃は、十二支の動物を召喚し、操る。
吹き出しカラー↓
サンプルボイス↓
アイコン↓















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!