第2話

甘々🐰
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2025/03/14 13:50 更新

このスビンで妄想します🔞

まずこのスビンは会社の上司で
あなたが密かに片思いしてるのね。

🐰「あなたちゃん、ちょっとこれだけ終わらせといて」

「はい、」

結構鬼畜だけど、笑顔が優しくて、なんでもやっちゃうあなたかわいー🥹🥹(はい。)

夜遅くなっちゃって気づけばオフィスにはあなた一人だけで、
スビンは違うとこ行っちゃったから
頭に悪い考えが思い浮かんじゃうの。

「…スビン、先輩…」

スビンのデスクに座って、ムラムラしてきちゃうんだよねー

「……ん、♡」

案の定、スビンの椅子にかけてあるブランケットとか
匂いに興奮してきちゃって、自慰行為する、


静かなオフィスに喘ぎ声とか響いちゃって
ちょうど帰ってきたスビンにバレる😔💖


🐰「あなたちゃん、なにしてんの、?」

「……、っ!?!?」

頭ん中で妄想してた声が鮮明に聞こえて
イっちゃうんだよね。可愛い。


🐰「あー、♡そんなエッチな顔するんだ、♡♡」

🐰「あなたちゃん、可愛いね、…」


「ぁ、ごめんなさい、先輩、……っ」



一瞬で性欲に染まった目して見つめてきそうスビン。
スビンも実はあなたのこと好きだから
めっちゃ可愛いって思ってるんだよね。

ネクタイゆるめながら上に乗っかってきて
とろとろのえろいちゅーしてきそう(ちゅーしたい)

あの大きい手で後頭部抑えながら
下半身押し付けて深ーいキスしてくるよねスビンは。

息できなくて苦しいのに気持ちいいから脳イキ寸前
あなたは好きな先輩とちゅーしてる事実を受け入れられなくて


「はっ、……ぁ、♡♡先輩、なんで、」

🐰「ん?好きなんでしょ。僕のこと、」


あなたのちょっと乱れたブラウスを完全に脱がしながら
エローい手つきでブラのホック外しちゃうの。


🐰「濡れてんじゃん、」

🐰「どんな妄想してた、?」

🐰「僕はどんなふうにあなたちゃんを抱いてたの?」


「……っ、♡♡」

クリぎゅー、って親指で押しながら耳元で囁いてそう罪すぎるスビン💢

🐰「ねぇ、さっきのオナニーでナカほぐれてるんじゃない、?」

🐰「正直、僕の欲しいでしょ」

🐰「自分の口で言ってごらん、?」



すり、って先端ゆっくり挿入れながら焦らしそう
ほんとにスビン……😔👍💗

「先輩、…っ、」

「欲し、欲しい……」


🐰「ふふ、……♡♡」

スビンて絶対に絶倫だしSだし困る。


でも意地悪ではなくてイったら可愛いって言ってくれそうだしめっちゃ甘々セックスそう。


子宮口ぐりぐりしながら体重かけてきて本気えっちだよねスビンは。

🐰「あなたちゃん、好き、」

「……っ、?♡♡」

快感でおかしくなってるから
スビンの言葉が現実か分かんなくて戸惑ってるの

🐰「ねぇ、好きなんでしょ」

🐰「好きって言って」

🐰「ナカに出してあげるから…」


スビンの吐息って絶対にエロい……考えるだけできゅんきゅんしちゃうもん。

スビンはずっとキスしてきそう
舌先触れるか触れないかのあのキス。


ひゃーさいこう、

「っ、♡♡ぁっ、イく、……」

「先輩、好き…です、っ」


溶けそうなくらい甘い行為で脳みそ溶けててほぼ
無意識で喘いでるの。


🐰「かわいい、もっとえっちな声きかせて、?」

🐰「っ、でる……」



射精しそうな瞬間奥突くだけの孕ませる腰打ちしてきそう
一気にぐっ、て押してからナカ出すよねスビンは。


「……〜っ、♡♡ぅっ、!♡」


あったかいナカの感覚にまたきゅんきゅんして
甘イキしちゃう。


ゆるゆる腰動かしながら


🐰「あなたちゃん、付き合う?」

🐰「毎日えっちなことできるよ、」

「……っ、♡♡」

「…はい、」


🐰「…♡♡かわいい、」


んで、また始まりそう。
オフィスだよーここ。



スビンと甘々えっちしたい人🙋‍♀️

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