第5話

4.
116
2025/12/29 12:00 更新










          〜割愛〜





        〜ミーティング〜







道宮「突然だけど、監督が来週に練習試合を組んでくれました」





道宮「相手はなんと、あの青葉城西!」





(※青葉城西に女バレがあるかは知りません)





「おぉー!強豪のところじゃん!」



「男子が強いからね〜」



「ゆーて、男子が強いだけでしょ?」





道宮「そんなことばっか言ってたら、負けちゃうでしょ?」




道宮「こんな機会、滅多にないんだから」





道宮「練習試合でも、しっかり本気だす!」





道宮「烏野ー!!!」




















「「「ファイ、オーーー!!!!」」」



























































「「「ありがとうございました!!」」」











「じゃあ、あなたの下の名前ちゃんまたね!」






あなたの下の名前「はい、お疲れ様でした」






意外と優しい先輩ばかりで安心した、、





同級生の子達も親しく接してくれたし











日向「あ!あなたの下の名前ー!」





あなたの下の名前「日向、」





日向「部活終わり?」



 

あなたの下の名前「うん、そっちも?」





日向「うん、良かったら一緒に帰んない?」





あなたの下の名前「私でよければ、」
















































あなたの下の名前「そういえば、来週に練習試合することになったんだ」





日向「マジか!どこと戦うの?」





あなたの下の名前「青葉城西と」





日向「うげ!大王様のところ!!」




あなたの下の名前「?、青城って男子強いんだよね、女子でも気抜いてられないや」





日向「なぁなぁその試合、俺見に行ってもいい?!」





あなたの下の名前「うん、いいけど」





日向「よっしゃ!俺応援する!」




あなたの下の名前「ん、ありがとう」





















あなたの下の名前「あ、私こっちだから、今日はありがとう」






日向「大丈夫!じゃあ来週頑張れ!」






あなたの下の名前「うん、」





























         〜試合当日〜





道宮「よし、いよいよ今日だ。悔いの残らないように頑張ろう!」






「「「はい!!!」」」







日向、来るかな、、

















「おーーーい!!」

















この声は...!









日向「あなたの下の名前〜!!」






振り向いた瞬間、





















道宮「えっ!澤村!?」





澤村「よっ、道宮!」


 






田中「おぉ、女子だ...」




縁下「田中、絶妙に気持ち悪いのやめろ、」




菅原「あ、あなたの名字さんだ〜やっほー」




西宮「おぉ、あなたの名字さん、ユニフォーム似合ってんなぁ!」




月島「なんで僕まで...」




影山「おい日向ウロチョロすんなボケェ!」




道宮「えっ、なんでなんで!」





日向「あなたの下の名前が来て〜って言ってたから!...です!」


 


道宮「え、そうなの!」





あなたの下の名前「まぁ、はい...」








なんかちょっと、恥ずかしいかも....






道宮「俄然、やる気出てきた!ありがとうみんな、あなたの下の名前ちゃん!」





あなたの下の名前「...っ、はい!」



















        烏野ー!!














      ファイ、オーーー!!!!
























今更だけど、あなたの下の名前ちゃん紹介〜


身長...163cm


体重...ひ・み・つ☆


好きなもの...バレー、甘いもの全般、


嫌いなもの...勝手に偏見で決めつける人、辛いもの全般
 

特技...柔軟、料理


その他...元九州No. 1のミドルブロッカー
    普段は黒髪でポニーテールをしている
    得意料理はシフォンケーキ
          「美味しいよね byあなたの下の名前」












今後いろいろと設定変わっちゃうかもです、


行き当たりばったりなので(すみません)





めっちゃ前置き長いですよね、すみません


温かい目で見て下さい👀

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