甘えた声でいつものように僕に抱きついてくる彼女
何を言うとかと思いきや どうやら頑張りすぎたらしい
ちょっとでもからかうと ぷくっ とほっぺに空気を入れて拗ねる
かわいい
いじりがいがある
まさかの反応すぎてさすがにびっくりした 笑
別にあれは慰めも褒めも感情すら籠ってなかったからそりゃあ満足なんてするはずもない
かと言って僕だってはやく褒められたいし慰められたい
僕がそう提案するが 、
秒で否定されました
同時 ...??
僕が不思議そうに聞くと彼女が はあ っとため息をついた
なんかすごい詰め込まれた説明をされたけど
まあかわいいからよし
彼女が僕の頭に手を伸ばして にこにこしながら よしよし と頭を撫でてくる
彼女が半ギレだったからとにかく褒めまくると うんうん と頷きながら笑顔になる
その後もひたすら楽しく褒め合っていたのはまた別の話
Jumperの曲調大好き天才的すぎた🥲
てか最近思ったけど好きって沢山言うのかわいいけどめっちゃすき安いよね()
いいすぎててレア感ないのがちょっと👉🏻👈🏻
まあいいやなんでも👉🏻👈🏻(え)
てか多分今週忙しすぎてシャレにならないので多分なにも更新できないと思うけど
再来週から冬休みだから再来週からお話しかくのがんばる待ってて🥺🫵🏻🎀











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。