名前:彗静 月(すいせい るな)
年齢:21
身長:167
性別:おとこの娘
性格:普段は落ち着いている。好奇心旺盛。消極的で必要最低限の会話しかしない。(1部例外あり)
種族:小悪魔とインキュバスのハーフ
能力:目を合わせた相手の五感の1つを一時的に自身のものにする。補足:五感の共有などもできる。例(警察と視覚を共有して状況判断。)疲れすぎると使えなくなるし、精神が不安定でもコントロールがしずらくなる
職業:救急隊
好き:面白い人。主導権を握ること。
嫌い:幸せを奪う人。話を聞かない人。
一人称:私
二人称:貴方、呼び捨て。
三人称:貴方達、〇〇達。
お相手様との呼び呼ば:初め→るな・皇帝
付き合い済み→るな・リア
お相手様との関係:初め→先輩後輩的な
お付き合い済み→るな:ちょっかいかける 皇帝:ちょっかいかけられる。(満更でもないし周りからはイチャイチャしてるだけだと思われてる。) +互いに依存気味。
お相手様以外の呼び呼ば:呼び捨て、心を許さない限りさん付け。呼ばれ方はお任せ。
ほか参加者様の呼び方:↑上記同様
攻め:るな 受け:皇帝
口調:敬語orタメ口
過去:小さい頃から男の子のことが大好きだったが、ある時好きな男の子に気持ち悪い。ありえない。と手を払いのけられ、トラウマになった。
その他:仲の良くない人と話す時は一人称が私。最初の頃は皇帝と話す時も私だった。会う度毎度あるるなからのラブコールに皇帝が若干押され気味。めちゃB型。たまになんでこんなやつ好きなんだろう…となる。皇帝がダウンすると即向かう。皇帝の好きな人の話になるとめちゃくちゃB型だと主張する。トラウマのせいで自分からちょっかいを出すのは好きだが歩み寄られると少し怖くなる。心を許した救急隊のみんなには普通に話しかける。チャーム以外の能力は警察と救急隊の上官組にのみ共有済み。2人っきりの時は基本るなが主導権を握ってることが多い。普段仕掛けてこない皇帝の方からアクションを仕掛けられると、相手の方からグイグイ来られることに慣れていないためはわ…かっこいい…ってなる。でもちゃんと皇帝は受けなので…。皇帝の事をでろでろにするのが好き。
吹き出しの色:パステルの薄い青
サンプルボイス: ↓
「…どうも、救急隊の彗静るなと申します。」
「あの人、きれい……。…すみません、あの人のお名前を聞いても?」
「なにか御用ですか。あぁ、怪我ですね。今治します。」
「ちょっと、wみんなチョケないで笑」
「はい!!私B型です!!!!!どうですか!!!!!ちゃんと白市民です!!!!あ、うるさい?…ごめんじゃん…。」
「皇帝ダウンなんで僕向かいます!」
「皇帝の視覚…こんな感じなんだ、凄い。」
ーー
「リアいる〜?…ん、なんですか?…あぁ、そうですね。昨日の事で話が…あ、出てきた笑」
「ほらリア、僕の方来て?膝に乗せとかないと落ち着かないんだよね。…うわ顔真っ赤じゃんどうしたの?笑」
「ギャング如きが僕のリアに手出しして…僕の能力を舐めるな。地獄の果てまで追いかけて殺してやる。」
「…大型で怪我するのは、…職業柄仕方ないけど、チョケでこの大怪我はダメでしょ。言い訳しない。…すみません警察の皆さん、リアはここら辺で退勤します。あとはよろしくお願いします。…お仕置ね。分かった?」
「大好きだよ、リア。」
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参考資料















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。