小説更新時間: 2026/02/19 15:00
連載中
俺は壱馬さんの声が聞きたいです

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ある日、俺は耳が聞こえなくなった。というよりも人の声だけが聞こえない体質になってしまった。だからダンスをするには音楽や感覚を頼りに何とか踊れてる。喋るのも下手にはなってしまったけど喋れる。でも俺は、、、THE RAMPAGEのみんなの声が聞こえなくなったことが1番悲しかった。みんなと会話をすることが出来なくなってしまった。読唇術でなんとかはなるけどやっぱりみんなの暖かい、優しい愛が溢れている声が聞きたい。
でも1番俺が聞きたい声は壱馬さんの声。壱馬さんは俺の中で1番好きな声をしている。俺は壱馬さんの声が大好きだし壱馬さんの関西弁が入ったあの声が俺は聞きたい。
神様どうか、もう一度聞こえるようにしてください。
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8月25日で活動100日になったためその記念小説です。(投稿日は9月28日ですけど)
でも1番俺が聞きたい声は壱馬さんの声。壱馬さんは俺の中で1番好きな声をしている。俺は壱馬さんの声が大好きだし壱馬さんの関西弁が入ったあの声が俺は聞きたい。
神様どうか、もう一度聞こえるようにしてください。
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8月25日で活動100日になったためその記念小説です。(投稿日は9月28日ですけど)
チャプター
全7話
9,761文字










