第13話

13⟡.·🔞
326
2026/06/04 12:42 更新
(なまえ)
あなた
…しまっていたのでした。めでたしめでたし

夜、絵本を読み終わると、ソジュンは寝てしまっていた





私は速攻でリビングに向かった

Soobin
Soobin
お、早かったね
(なまえ)
あなた
スビン
(なまえ)
あなた
今日は私がするよ
私は誇らしげな顔で言った

Soobin
Soobin
何言って笑
初体験がつい最近で、腰の振り方も下手くそなお子ちゃまに言われましてもな〜笑
(なまえ)
あなた
バカにされちゃ〜困っちゃうな〜


(なまえ)
あなた
私、△▽見てイメトレしたから大丈夫です
Soobin
Soobin
???










✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦
(なまえ)
あなた
ふんふん、こうやって腰振るのか…難しいな
(なまえ)
あなた
なるほどなるほど、こうやって舐めてしゃ〇るのか…
(なまえ)
あなた
えーっと?こうやって手動かしたらいいのね?了解了解








(なまえ)
あなた
今日の私は達人ですふふん
Soobin
Soobin
心配でしかないわ…
Soobin
Soobin
それに、お子ちゃまに先手取られるの嫌だから、黙って喘〇でてもらってもいいかな?
(なまえ)
あなた
なめてますね…?スビンさん

ソファに先輩を押し倒した





先輩の上に乗っかり、雑に荒く私なりの精一杯なキスをした






2人の舌が交わって、熱い






私が息ができなくなり、離れた

Soobin
Soobin
意外とできるじゃん、お子ちゃま
(なまえ)
あなた
なめていられるのも今だけだからね、



私は先輩の服を脱がして、見た△▽を思い出しながら、先輩の身体を触っていった







最初は上から





手だけゆっくり下に動かしていくと、大きくなっていた
(なまえ)
あなた
お子ちゃまとか言って、大っきくなってるじゃん
Soobin
Soobin
っはぁ…///うるさ///






△▽のように手を動かすと、先輩はいっぱい反応していた






手の後は口で、


Soobin
Soobin
はぁ、///もうやばい///









その後は、私のナカに入れた





先輩にバカにされた頃とは違い、見よう見まねで腰を振った



Soobin
Soobin
自分の好きなところイイところに当てな



先輩の言葉通り、自分のところに当てながら腰を振った


Soobin
Soobin
ふーん、ここが好きなんだ
(なまえ)
あなた
いや、ちがくて///
(なまえ)
あなた
あ、///イク///


Soobin
Soobin
イッちゃったの?可愛いね
Soobin
Soobin
じゃあ、次は俺の番ね




下からガツガツと私の好きなところをいっぱい突いてきた












(なまえ)
あなた
やぁ///もうイッちゃう///
Soobin
Soobin
だーめ、我慢して?
Soobin
Soobin
俺がイクまでダメだから




















いつから主導権が変わったの!?

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