夜、絵本を読み終わると、ソジュンは寝てしまっていた
私は速攻でリビングに向かった
私は誇らしげな顔で言った
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦
ソファに先輩を押し倒した
先輩の上に乗っかり、雑に荒くキスをした
2人の舌が交わって、熱い
私が息ができなくなり、離れた
私は先輩の服を脱がして、見た△▽を思い出しながら、先輩の身体を触っていった
最初は上から
手だけゆっくり下に動かしていくと、大きくなっていた
△▽のように手を動かすと、先輩はいっぱい反応していた
手の後は口で、
その後は、私のナカに入れた
先輩にバカにされた頃とは違い、見よう見まねで腰を振った
先輩の言葉通り、自分のところに当てながら腰を振った
下からガツガツと私の好きなところをいっぱい突いてきた
いつから主導権が変わったの!?













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!