歌詞:生きる
※〇殺表現が少し入ります。(本当に“少し”です。)
そういうのが極度に苦手な方は回れ右してください^ ^ 訳:ここから先は自己責任です。
ちょっとばかり生きてみようかな。
でも、明日が怖くて引きこもる。
こんな僕でごめんね。
ぱぱとママにありがとう。ah…
学校に行くのはもうやめた
会話をするのが怖くなる。
プルルルプルルル
プツッ
こんな毎日が続くの
明日もきっと独りきり
でもね、まだね、もっと生きたい
君が君が大好きだから
過去も今も未来のことも
全部全部、愛しているよ
愛されなくてもいいよ。
期待されないくらいが楽だから
周りと比べると自分が弱く見えるけど、
大丈夫、ボクなら大丈夫
そう願っていたのはいつの日だっけな?
でもね、まだね、もっと生きたい
君が君が大好きだから
過去も今も未来のことも
夜の星もいつかは消える
僕は上手く生きれるのかな?
今日も
辺りを照らす
これが
生きた証だ。
だから、俺/私は 今日も“生きる”
※この人は掛け持ち常習犯です。










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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!