連載中
祝福恐怖症~めでたい視線を向けられて~

- ノンジャンル
- 幸せをあきらめないで
祝福、それは避けては通れない儀式である。1年に1回訪れる『誕生日』はみんな平等にある。ほかにあるとしたら、○○祝いだろう。入学祝い、結婚祝い、就職祝い…ある年齢になったら祝うのがいちばん怖い。白寿、喜寿、米寿…なんで死に一歩近づくっていうのに祝わないといけないの?怖くないの?
⚠️この作品はnovel/6hzfs2+/chapter/dKpz9zBSvXGJBnswqb42の続きです。まだ読んでない人はそちらを先に読んでからこの作品を読んでください。
⚠️この作品はnovel/6hzfs2+/chapter/dKpz9zBSvXGJBnswqb42の続きです。まだ読んでない人はそちらを先に読んでからこの作品を読んでください。
チャプター
全4話
1,528文字










