無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第40話

やっぱり










──────────────────









タクシーに乗りながら少し髪を整えた。







紫耀が前に可愛いって言ってくれたポニーテール。














あーー…








会いたいっっっ!!














🚕🤵 『 料金○○○○円になります。』



 はい。 



─────────────────────










軽い足取りで控え室に向かう。






 あなたですっ入りますっ! 









ぎゅっ







紫耀
紫耀
 良かったっ…!! //
 本当におめでとう…!! 
 ええっ…///
 ありがとうっ!/// 






あー。。この匂い。。。















やっぱ好きだなあ((( 変態














優しく抱きしめてくれる君が









愛しくて







愛しくて








愛しくて仕方ない─.






















────────────────


短かっっっ