ギュッ!
抱きしめても、めめは一言も発さんかった。なんか…ポカポカして変な感じ。
せっかくだし見せてあげようかな?w
めめから貰った最後の贈り物。基本は肌身離さずしっかり持っとる。
……ん?あれ、めめの様子?かな…おかしい。
なんかめめが……変な感じ。
チュッ
え、え、理解はしたけど、原理が…えっ、原理が!!??
そう言ってめめは俺をソファの上で押し倒した。
待ってって!余計混乱してまうわ!!?
そう言って、体勢を整えさせてくれた。ふぅ…危うく危ないところまでいくとこやった。
別に家におっても良かったんに…。
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次回、第四十八話
えーと……私サブ垢でOUTなやつとか短くなりそうな話とか書いたり、ファンマ付けてる人用のトークルームとか作ったりしてるんですけど…。
ファンマ付けてない人は基本的にフォローしてません!😞
そこの所ご理解頂けるとありがたいですm(_ _)m














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。