どうも、海月です
とりあえず最初は色んな説明から
多分次はリンバスについての軽い説明かと
ほんへは3つ目のチャプター以降になると思います
気を取り直してこのノートについての説明をします〜
このノートはリンバス、もといLimbus Companyというゲームでのメインストーリー(例:1章)、サブストーリー(例:3.5章、MINI-1)、鏡ダンジョン、屈折鉄道(できれば)の感想を書きます
番外編で絵やガチャ結果なども乗っけていく予定です
特にネタバレなどは考慮しませんのでネタバレ嫌な方は回れ右!
考察も特にしません!本当に感想を垂れるだけです
多分ずっと情緒ぐちゃぐちゃになってる姿がどこかしらにあると思います
まぁ簡単な説明についてはこんな感じ
ゆっくりやります
よろしくね
- ̗̀☪︎お月様でした⋆ ̖́-
次はリンバスについての軽い説明












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!