<No.sibe>
モニタールームに写し出されてるあなたの下の名前、
始まった瞬間に正面入口から入り込み飛んできた爆豪を拘束。
そんなこと言ってる間に爆豪はあなたの下の名前によって引きずられている
モニターから見える人たちは爆豪がちまちま削っていたことも見えていた
爆豪が足の拘束を削り終わったとき
爆豪は前に出た
そのままあなたの下の名前ちゃんは爆豪に嘘をつけない個性をかけて轟と核の場所を聞き出した
だがモニタールームはなにも聞こえていない様子で
そのまま核がある部屋に一直線に歩いていった
轟の氷がだされた
氷が溶け始める
そのまま轟を拘束
あなたの下の名前が核に触れようとした時
爆豪が部屋に入ってきた
そのまま爆豪はあなたの下の名前のもとへ飛びあなたの下の名前はそれを交した
そのままあなたの下の名前は確保テープを取り出し爆豪の近くまでいって確保テープを真上に投げた
誰もがそう思ったであろう。
あなたの下の名前はそのまま核と爆豪の間に入り込み核を触った
そのまま上に投げた確保テープをもう片方の手で端と端をもち背面で合わせ爆豪の手首に巻いた
そのまま轟にも確保テープを巻き付けた
NEXT












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!