第2戦は障子くんの複製椀で相手の位置を探ってる、
障子くんが相手の場所を教えて轟が氷で足を凍らして動けなくして核をさわり終わった。
轟つえぇぇ!って思った。
寒かった。
氷も溶かせるの最強すぎ。
やばい爆豪が病む!って思った
3回戦は瀬呂と切島がガチガチに核を守って
それを常闇と梅雨ちゃんでやる
4回戦は百ちゃんが核のあるへやの扉がっちがちに固定して開けれなくした
5回戦は耳郎ちゃんと上鳴くんコンボが最強だった
6回戦は砂糖がバチバチ殴り合いするき満々で笑った
7回戦は青山のマントを三奈ちゃんが溶かしてておもしろかった。
何やかんやあって私のターン!相手いねえとか思ってたらやりたいといってくれる相手がいるらしい
って爆豪かよあいつ病んじゃうじゃん!
ってもう一人轟ぃぃ!?ムリムリぐろいって!!
私の人生崩落事件
なんて言ってないでやりますか!
第1回戦を見てると爆豪は正面から突っ込んでくると思う。それを阻止することは出来ない……と思う
気配を消すのもありだがそれだと面白くないからね。
入った瞬間爆豪が上から攻撃を仕掛けてきた
私はその攻撃を教え込まれた体術で交わしそのまま足で爆豪を蹴りおとしそのまま拘束しようと思い
ガチャン!と音がなり爆豪が手足鉄の物体で拘束された
うーんといいながらかっちゃんの回りをぐるぐる歩く
煽るように覗き込むと
私はそのまま爆豪の首根っこを掴みずるずる引きずっていった
シーンとなるフロア
何てほざいてると爆豪が拘束されている手からニトロのようなものを出し私より前に爆破で飛んだ。
掴んでいた首根っこはビックリしてはずしてしまった
ガシャン
私は爆豪をその場において4階の右に曲がって一番奥の部屋に入った。
案の定轟は部屋を氷で凍らせてきやがったけどまぁそんなの私には効かないんですよ
溶け始める氷、轟は目を丸くしてこちらを見ている
私はそう言い轟を拘束させ核に触れようとした。
はずなのに
爆豪は爆破でこっちに飛んできて顔面に爆破を食らわせようとしてきた
私はなんとかギリギリで避けることができた
私は拘束テープを引っ張りだし爆破で何とか立ててる爆豪に巻き付けようとした
それを爆豪はよく見ているから
巻き付ける直前に……
上に拘束テープを投げた
爆豪は少し冷静だったようで投げた拘束テープを目で追うのはわずか0.5秒ほどしかしていなかった
そう言いながら爆豪が見上げた0.5秒の間に爆豪と核の間に入り込み核に触れた。
同時に空に舞った確保テープをもう片方の手で端と端をもち背面で合わせ爆豪の手首に巻いた
爆豪が混乱してる間に轟の元へ行き拘束テープを巻き付けた
私はそう言い部屋を後にした
NEXT












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!