小説更新時間: 2026/01/31 23:31
R18
連載中
ストーカーしていたライバーが私のストーカーだった【にじさんじ ましろ爻】

- ホラー
- 夢小説
私はあるライバーのことをストーカーしている
あるライバーというのは"ましろ爻"というライバーだ
ましろ爻の配信を見るたびに私は、どんどん惹かれていき、いつの間にか「好き」という感情では抑えられない「歪んだ愛情」をましろ爻に向けていた
ましろ爻が私以外のコメントを読むだけで嫉妬して、初恋の話を聞いた時は頭がおかしくなるんじゃないかと思うくらい嫉妬した
でも、そんな私が最近ストーカーをされている
1日中視線を感じ、インターホンがなり、出れば名無しのプレゼントや花束が置かれており、家には監視カメラや盗聴器がいつの間にか仕込まれている時もあった
酷い時には、スマホから着信が鳴り止まないほどだ
私はそのストーカーが鬱陶しく、監視カメラに「私はましろ爻しか興味ないんで」と冷たく言い放った
だが、そのストーカーはやめてくれなかった
______________________________________
ある日、夜中に帰ると、私の玄関の前に1つの手帳が落ちていた
開いてみると"私の家の間取り図"が書かれていた
しかも、その間取り図には細かく私が各部屋に置いているものもびっしりと書かれている
でも私はその字と間取り図の書き方に見覚えがあった
よくよく見ると、その字は"ましろ爻"の字だった
ましろ爻「好きだよ♡愛してる♡」
追記:R18になっていますが、R18の作品ではないです。気にしないでください!あとで色々と書き直しますので
あるライバーというのは"ましろ爻"というライバーだ
ましろ爻の配信を見るたびに私は、どんどん惹かれていき、いつの間にか「好き」という感情では抑えられない「歪んだ愛情」をましろ爻に向けていた
ましろ爻が私以外のコメントを読むだけで嫉妬して、初恋の話を聞いた時は頭がおかしくなるんじゃないかと思うくらい嫉妬した
でも、そんな私が最近ストーカーをされている
1日中視線を感じ、インターホンがなり、出れば名無しのプレゼントや花束が置かれており、家には監視カメラや盗聴器がいつの間にか仕込まれている時もあった
酷い時には、スマホから着信が鳴り止まないほどだ
私はそのストーカーが鬱陶しく、監視カメラに「私はましろ爻しか興味ないんで」と冷たく言い放った
だが、そのストーカーはやめてくれなかった
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ある日、夜中に帰ると、私の玄関の前に1つの手帳が落ちていた
開いてみると"私の家の間取り図"が書かれていた
しかも、その間取り図には細かく私が各部屋に置いているものもびっしりと書かれている
でも私はその字と間取り図の書き方に見覚えがあった
よくよく見ると、その字は"ましろ爻"の字だった
ましろ爻「好きだよ♡愛してる♡」
追記:R18になっていますが、R18の作品ではないです。気にしないでください!あとで色々と書き直しますので
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