第7話

4話
8
2025/03/06 12:22 更新
そんなことするうちに、自分もヘデラも
水仙壱黄「スイセン イツキ」
誰かじゃ満たされない
水仙壱黄「スイセン イツキ」
独りじゃ生きられない
ヘデラ
愛がどんどん量くなっていた
僕は仕事を今していない
お金が無くなってきた
食べ物も“カップラーメン”を1日1食しか食べれなくなった
水仙壱黄「スイセン イツキ」
ごめんね
これも君のためなんだ.........(ボソ
ヘデラ
?なんか言った?
水仙壱黄「スイセン イツキ」
いいや何も
僕がベラに「一緒に死のう」と伝えようとした
その時のことベラがブツブツと
ヘデラ
あと少しすぎたらきっと大丈夫
水仙壱黄「スイセン イツキ」
!?(・o・)....
と言ったように聞こえた
とても苦しそうな声で
僕は何かを察してしまったかもしれない.........
シロ
ごめんね短くて
シロ
てかもうすぐで終わりそう
シロ
下手くそでごめんね雪見だいふくちゃん
シロ
うっぅぅぅぅ⤴︎ ⤴︎病みそ(裏声
水仙壱黄「スイセン イツキ」
うるさい
ヘデラ
最後の最後はすっごく長く書くために頑張れよカス
シロ
うっごめんなさい頑張ります
シロ
それでは次回バイシロ
水仙壱黄「スイセン イツキ」
バイシロ!!
ヘデラ
バイシロ(カワボ

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