第261話

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2026/03/05 03:53 更新


スカートの下で直におまんこの割れ目をなぞられればビクッ♡と腰が跳ねて反射的に足が閉じようと動いてしまう。
けど、あなたの優しげな男の名前の両膝が挟まっているからそれは叶わずされるがままにするする撫で回され指先でくぱっ♡と開かれてしまった。





あなた
ぅ、ぁ………//
だめ……開い、ちゃ……
あなたの優しげな男の名前
…いつもよりやぁらかいねぇ…まるで、解したてほやほやみたいに
あなた
ッ………//
あなたの優しげな男の名前
…どうしてかなぁ?




きっともうナニがあったかなんて分かっているだろうに、私をじわじわ追い詰めるような優しい詰問と指の動きに段々声が上擦っていく。





あなた
ご、、め…なさ…
あなたの優しげな男の名前
どうして謝るの??
…ワルイコト、しちゃったの?
あなた
ぅ…………、、あなたの少し乱暴な男の名前…と……その、、つい…
あなたの優しげな男の名前
………つい、?




耳元にかかる声音にふるるっ♡と体が甘く震え、怒られた子供のようにモジモジとして言葉が上手く出てこない。
その間もあなたの優しげな男の名前の指は入口をすりすり擦り続けていて、段々いやらしい蜜が溢れてヌルヌルした感触に変わってくる。




あなた
あなたの少し乱暴な男の名前と…、えっち……しちゃっ、て…//
あなたの優しげな男の名前
えっち、じゃまだわかんないなぁ……何をどうしたの?ちゃんと言わないと、許してあげないよ?
あなた
うぅ………///
だか、ら………ッ…あなたの少し乱暴な男の名前の、、おちんぽ…を、あなたの……おまんこに…//
入れて……もら……っ、、ッひぁ…!♡♡




いやらしい言葉をこんな場所で言わされて、しかもスカートの中とは言えこんな場所で触られて興奮しないわけがなく、蕩け顔を俯いて隠しながら素直にシた事を口にする。

全てを言い終わる前に入口を撫でていた指がぬぷっ♡♡と中に入り込んでくれば思わず高い声が出てしまって手の甲で慌てて押さえる。





あなたの優しげな男の名前
入れて“もらった”ってことは、あなたちゃんが欲しがったんだ……さっくんも居るのに、えっちでワルイコだね♡
あなた
ンッ……く、、は……ぁ、、ぁっ…♡
あなたの優しげな男の名前
オモチャで足りなくて、おちんぽ欲しかったんだねぇ……奥までおまんこいーっぱい突いてもらった?あなたの少し乱暴な男の名前のちんぽ気持ちよかった?
さっくんにバレないように、声我慢できてえらかったねぇ♡




責めるような褒めるような言葉を囁かれ頭が混乱しているうちに挿入されている指がにゅぷ♡にゅぷ♡♡抜き差しされて、親指でクリまで押しつぶされればとても声を我慢するなんて出来なくて時折悩ましげな声が漏れてしまう。





あなた
あなたの優しげな男の名前、、ごめ…なひゃ、ぃぃ…♡♡
ばれちゃ、ぅ……からぁ…♡あぅッ゛♡♡
えっち……ばれちゃ…ぅぅ…♡
あなたの優しげな男の名前
大丈夫…ほら、ちょうどパレード始まってみーんなあっちに集まってる……あなたの少し乱暴な男の名前達も通りの向こうだからまだ帰って来ない




その言葉に恐る恐る俯いていた顔を上げればキャラクターの着ぐるみ達がキラキラのカートに乗ってリズムに合わせて踊っているのが見えた。

キッチンカーはこの休憩エリアから見てパレードの向こう側にありこの音楽が鳴っている間は戻って来られないだろう。



公衆の面前でありながら、私とあなたの優しげな男の名前は今二人っきりも同然……。





あなたの優しげな男の名前
………あなたちゃんのおまんこ、
きゅぅってしてきたけど……?
あなた
っ……ぅぅ……あなたの優しげな男の名前、、//
あなたの優しげな男の名前
………どーしたの?
あなた
わか、て…る…くせにぃ……///
あなたの優しげな男の名前
だめ、ちゃんと言って…
可愛いあなたちゃんの可愛くてえっちなおねだり、俺にもして?




キュンキュン疼くおまんこはもう指では満足出来ない…。
口元に手を当てたまま振り返り、とろんと発情しきった蕩け顔であなたの優しげな男の名前を見つめる。




あなた
…………、、//
おねがい……あなたの優しげな男の名前の…おちんぽで、、あなたのおまんこ…犯して、くださぃ……♡//







······▸



トイレより更にオープンな場所でもえっちっちしーちゃうんだぜー🎶( ◜ω◝و(و🎶

俺はパレードよりもこっちを見るぜ👀✨



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