第3話

ミルク🔞?・🐻
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2020/05/18 10:18 更新
「○○寝たの?」

『うん』

「あのさ…」

『なに?』

「やっぱなんでもない!」

『え、なんでよ』

《ほんぎゃぁぁぁ》

『あぁ、起きちゃった』

私は○○におっぱいをあげてると、

ガチャ

『あ、🐻どうし、』

🐻が私の下着をずらし空いてる方の突起を口に含む

『あぁ、ちょ、何して、んんっ』

ペロッ チュッ チュパッ

『ね、🐻』

ペロッ チュッジュル チュッ ヂュチュ

『んはっ///ちょっと』

「んふ、おいし」

『ちょっとどうしたの?』

私は🐻を無理くり引き離した

「溜まってんの」

🐻はショーツに手をかける

『ま、待って○○寝かせてから』

「しょうがないなぁ」

『しょうがないって…』

そして私は○○を寝かせてリビングに行く

まて、早まるなこのまま私がリビングに戻ると襲われるかもしれないよし寝たふりしよう。

「あなた?」

『…』

「寝てる?」

『…』

「…」

ガチャン

『出てっ、た?』

「あら?寝てたんじゃないのぉ??」

『…今起きました』

「じゃあ今からシよっか」

『ああああああああぁぁぁ』

『優しくしてね(圧)』

「は、はい」

この後しっかり抱かれて腰痛めて🐻が土下座してるってことはまだ知らないらしい

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