「○○寝たの?」
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『うん』
・
「あのさ…」
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『なに?』
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「やっぱなんでもない!」
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『え、なんでよ』
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《ほんぎゃぁぁぁ》
・
『あぁ、起きちゃった』
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私は○○におっぱいをあげてると、
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ガチャ
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『あ、🐻どうし、』
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🐻が私の下着をずらし空いてる方の突起を口に含む
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『あぁ、ちょ、何して、んんっ』
・
ペロッ チュッ チュパッ
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『ね、🐻』
・
ペロッ チュッジュル チュッ ヂュチュ
・
『んはっ///ちょっと』
・
「んふ、おいし」
・
『ちょっとどうしたの?』
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私は🐻を無理くり引き離した
・
「溜まってんの」
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🐻はショーツに手をかける
・
『ま、待って○○寝かせてから』
・
「しょうがないなぁ」
・
『しょうがないって…』
・
そして私は○○を寝かせてリビングに行く
・
まて、早まるなこのまま私がリビングに戻ると襲われるかもしれないよし寝たふりしよう。
・
「あなた?」
・
『…』
・
「寝てる?」
・
『…』
・
「…」
・
ガチャン
・
『出てっ、た?』
・
「あら?寝てたんじゃないのぉ??」
・
『…今起きました』
・
「じゃあ今からシよっか」
・
『ああああああああぁぁぁ』
・
『優しくしてね(圧)』
・
「は、はい」
この後しっかり抱かれて腰痛めて🐻が土下座してるってことはまだ知らないらしい












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!