またまた考察ってより幻覚多めの考察(は?
苦手な方はブラウザバック推奨
真面目に考察しろって話ですよねさーせん
考察より幻覚の方が脳の回転速いんす
マダさんがふりたやを殺しているイラストを見ていて思い付いたコト
情の欠片も無い人の事を差す、血も涙も無いって言葉あるじゃないですか
我々playerに操られているふりたやに情もクソもあるのかと
とまけろは無理矢理操られているだけで内心は嫌々と抵抗しているなんてロマンティック思考ではないです。(最低)
操られているふりたやは中身からっぽだと思ってます(最低)
そっちの方が色々と楽でしょ
(悪)感情を押し殺してはいチーズ✌️
的なね。
だからふりたやが刺された時、血が出なければ良いなぁーというのが今回のお土産。
FRISKというcharacterは空っぽ。
だって中にPlayerを入れなければいけませんからね。
飽く迄も、FRISKはPlayerという中身を注ぐ器。
ガワだけの存在って事ですね(個人の見解です)
いやでもそれだと絵が映えないか...とも思ってるとまけろでした。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。