それはある日のこと
私がバイトで夜遅くに帰っていた時
誰かが後をついてきている気がして怖かった
私は少し足を早めた
太宰 パー
中也 グー
フョードル パー
ニコライ グー
条野 パー
太宰 チョキ
フョードル パー
条野 グー
太宰 チョキ
フョードル パー
条野 パー
そうしてあなたは喧嘩している皆をおいて一人で寝た
ー朝ー
登校中
投稿遅くてすみませんね
最近やる気失せて
そろそろ怒られる?と思って頑張って作りました
新作のアイデアはね沢山浮かぶんだけど………
というか、投稿してる小説でメインが大体ムルソーなんで、ムルソー好きわかっちゃいますね
あはは
そう、私ムルソー好きなんすよね!
シグマがやばい人達に振り回されてるってのが可愛い
あと、ネタバレになるけど
太宰とシグマが踊ってるとこ好き!!
ここはまるで舞踏会場だ〜!!踊ろ〜♪ってとこ
あそこ急に止まった時キスするか?って思った(笑)
あと、エレベーターに閉じ込められて、呼吸が苦しくなってる時もさ
太宰が「駄目だ」って言うところあそこもキスするか?って思ったもん(笑)
はい、そんなくだらない話でした!!
地雷(太シグ)の方、ネタバレされた方すみません!!!!
🙇












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!