第3話

000番 : ユーマ
193
2026/09/09 22:47 更新

名前 : ユーマ
性別 : 男かもだし ? 女かもね
身長 170 cm
職業 : D看守の補佐
年齢 : ひみつ !! 成人済みかも知れないし 、してないかもね
誕生日 : 10月4日

好 : D 人参 兎
嫌 : Dの嫌いな物 、人 チョコレート
得 : 料理
苦 : Dの苦手な物 、人
趣 : 人間観察

性格 : へらへらとしている掴みどころのない男 ? 女 ?
Dに対してかなり気を遣って居る 、面倒見はいい方
然し 、クールな面もあり突き放す様な言動をする事
も多々 、ヒトゴロシ達に人権等ないと思ってる 。

罪を一言で : 遒コ菫。縺ョ縺ェ縺?ィ?闡

備考 : 【 トランスグラム 】について何かを知って居る
    時たまDに憐れみの言葉を投げかけてくる

抽出された…曲 ? : いい子と妖狐
ユーマ
ユーマ
  ボクはユーマ 、キミ達の補佐的存在さ 。
何か困った事があれば 、いつでも云ってね
ユーマ
ユーマ
  … … D 、何時迄キミは …
いや 、なんでもないよ 、ほら深呼吸深呼吸

ユーマ
ユーマ
  ふふっ 、D 、ボクは何処か誇らしいよ 。
キミはもう立派な看守さ 。
ユーマ
ユーマ
  「 にやにやしてて気持ち悪い … ? 」
ふふっ 、ごめんね 。ついつい笑みが
溢れちゃうんだよ 。

ユーマ
ユーマ
  べっっつにィ ? 
怒ってないよ ? そりゃあモチのロン !
大人であるボクがキミみたいな
ガキに怒るワケないもん !
ユーマ
ユーマ
  … はァ … なんでそんな事したのかボクは
聞いてるんだけど ? まァ 、ヒトゴロシに
そんな事云えるワケないか ~ …

ユーマ
ユーマ
  … … 泣いてなんかないよ 。
なんか … ほら 、疲れてるだけ 。
ユーマ
ユーマ
  … そうだよ 、悲しんだよ 。
だって … キミが構ってくれなかったから …

ユーマ
ユーマ
  あのねぇ … あまり大人を揶揄わない方
がいいよ ? 何するかわかんないし 。  
ユーマ
ユーマ
  … はぁ … 降参だよ 。
… … 顔が赤い ? … 五月蝿いよキミ !!

ユーマ
ユーマ
  … なんでキミは彼を赦したんだい ?
よかったら 、ボク " だけに " 教えて欲しいな
ユーマ
ユーマ
  … ボクは不思議なんだ 、キミ達の思考回路
が 、いや貶してるワケじゃなくてね … ?

ユーマ
ユーマ
  ボクはただ … キミに______ だけなんだ 。
でも … でもッ ! キミは毎回自分を___ 、
結局___してしまうんだよ …
ユーマ
ユーマ
  ボクはまた … キミ達を助けて
あげられなかった … ッ !!


精神状態

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健康状態

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縺ィ縲∫カエ繧峨l縺ヲ縺?◆縺昴≧縲

資料1

「 なんて言うのかしら … あの子 、小さい頃から
執着 … っていうか 、依存しやすい子だったのよ 。
だから 、本当に親離れ出来るか心配だったけど …
まさか … こんな形で親離れするだなんて …
ほんと 、親不孝者よね …… あはは … 。 」
証言者 : 繝ヲ繝シ繝槭?豈崎ヲェ

資料2

「 いつでも何処でも彼の事ばっかりで …
正直みんな 、鬱陶しがってたと思う 。
まぁ … 、あの子の事心配するのは分かるし
同情はするけどさぁ … 」
証言者 : 繝ヲ繝シ繝槭?蟄ヲ逕滓凾莉」縺ョ蜷檎エ夂函

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