次回の続き...
りゅうきはれんに首を絞められている
りゅうきが気を失いそうな時に首を絞めるのをやめる。
りゅうきは酸素を求めて何回も深呼吸する
無理やりりゅうきの口に指を一気に入れる。
指を抜く。そしてポッケっとからローターを取り出す。
りゅうきの中にローターを一気に入れる。すぐにリモコンのボタンを押すが振動が弱くなったり強くなったり振動にする。快感を求めるりゅうきの、体はとてもきついだろう
れんがりゅうきの顎を持ち目線を合わせる。
りゅうきは必死に我慢するが振動をMAXにされて呆気なくイッてしまう
れんがズボンを脱ぎ始める。りゅうきはイッばかりの体で逃げれるはずもなく動けずにいる。
れんはズボンを脱ぎりゅうきのズボンも脱がせる。
りゅうきの太ももにおおきなものがあたる
れんは容赦なくりゅうきの中に大きなものをいれる。
最初から激しく動き出す
りゅうきの目は涙があふれ口を食いしばっている。
そんなこと気にせずれんは動き続ける












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!