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第3話

あいしていた ② _knzm&rbzm_ ®️
110
2026/05/03 09:15 更新
前回の続き。
ガッツリ®️
相変わらずrbさんがクズってますよぉ。
地雷さん回れ右ね。
濁点喘ぎ、♡あり。
     𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
zm視点
    あれ、?おれ、何してたんやっけ……?
 確かシッマに布押し付けられて……。

      あれ?なんか、下に違和感が……
kn
〜〜♡
    グリュッ♡
zm
ひっ ゙♡ あ゙ぁ、゙?!♡
  激しい快楽と共に目が覚めて体が仰け反った。
kn
あ?起きたん?♡おはよぉさん♡
zm
ぁ゙ぅ、♡ ゙  しっまぁ ッ ゙ 、♡ ゆびぃ 、ッ♡ なんでぇッ?!♡♡゙
 なんでっ、なんでシッマの指が俺の穴の中にッ?!
kn
ん〜?♡なんでやろなぁ♡
シッマの指が、前立腺を集中攻めしてくる。
zm
ひっ ゛ッ……!!♡♡やだッ ゛!!♡やぁぁ゛ッ!♡♡♡゛
体を仰け反らせ盛大に達する。
ロボロ……助けてッ……
zm
ろぉ゛ろッ……♡♡助けてぇッ゛……♡♡゛
kn
チッ……今あいつの名前出すなやッ!!
急な圧迫感と共に腹がポコッとする。結腸までいとも簡単に抜かれてしまった。
zm
いぎ ゛ッ……!!?゛♡♡゛ッッぉ゛ほ゛ッ〜〜ッ゛♡♡゛♡
だらしなく舌を突き出し、アヘ顔を晒しながら潮を吹き出す。
zm
やぇ゛ッ゛ッ♡♡しっまぁぁ゛ッッ゛♡♡゛♡ひぎゅッ……!?゛ッッ゛~~~ッ!!!♡♡゛♡
そのまま結腸をがん突かれる。白目をむき、体を思いっきり痙攣させる。
kn
おぉ、♡ゾムお前メスイキできたんやなぁ♡
zm
あ゛へ……♡♡……ひぅッ……♡♡、ろぉ゛……♡♡
kn
なんや?そんなにロボロに会いたいんか?
シッマが俺の前髪を鷲掴みにして頭をあげさせてくる。シッマの目は怖いくらいに鋭かった。
zm
やッ……♡♡やぇッ……♡゛
kn
そんなに会いたいなら会わせたるわ。
シッマがそう言うと、シッマの部屋の扉が開く。そこに居たのは、俺が愛している男、ロボロだった。
zm
ぁ、ろぼろッ゛……♡助けてぇやッ゛……!♡
ロボロに必死に手を伸ばす。
rb
なんやぞむ。えっらいエロい格好しとるやん?♡♡
zm
ふぇ……?♡
kn
あんなぁ、ゾム。今こうして俺がお前んこと犯しよるのも、全部、ぜぇーんぶ、ロボロがやって欲しい言うたんやで?
zm
あ、ぇ……?うそ、やんな?……だ、だって……!!ロボロがそんなことするわけあらへんやん!!なぁ?そうやろロボロ!!
ロボロは不敵な笑みを浮かべたまま、何も言わない。
zm
嘘って言ってくれや!!
そう言うと、
rb
ぜぇんぶ。ぜぇんぶシッマが言った通りやで?♡♡
rb視点


 あぁ、♡♡ほら、その絶望した顔♡♡俺はそれが好きやねん♡♡
zm
う、そ……や…、
rb
嘘ちゃう。ほんまのことやで?♡♡俺はゾムの泣き顔も絶望した顔もぜぇーんぶ愛しとるんよ♡♡
zm
愛……してる…?
rb
そう、♡これは俺なりの愛なんよ♡♡
それが合図かのようにコネシマが思いっきり腰を振る。
zm
あ゛ッ?!!゛♡♡おぉぉ゛ッ♡♡んぅッ゛……♡♡ぉ゛お゛ッッ……♡♡
rb
なぁゾム?♡♡俺のこんな愛でも受け取ってくれるか?♡♡
zm
え゛へぇ゛ッ♡♡しゅきッ゛……ろぉ゛ろ♡♡しゅきッ゛、♡♡
壊れたような笑みを見せながらそういうゾム。俺はその姿に激しく興奮した。
rb
んふ、♡♡そぉかぁ♡♡ゾムはええ子やなぁ♡♡これからは俺とコネシマと3人で暮らそうなぁ♡♡
あぁ♡♡やっと堕ちてきてくれた♡俺の可愛い天使さん♡
自分なりに頑張ったけどどうかな?!
𝐧𝐞𝐱𝐭…💥。 𓏸

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