第4話

✋︎❄︎🕯︎💧︎ ❄︎☟︎☜︎ ☜︎☠︎👎︎
167
2025/03/28 17:24 更新
ガチャン、と 入った時の扉が閉まる。
ぐさお
ぐさお
っ!扉がっ!
ガスター
ガスター
✌︎☟︎📬︎ ✡︎☜︎💧︎ああ...そうだ。
ガスター
ガスター
✋︎🕯︎✞︎☜︎ 👌︎☜︎☜︎☠︎ 🕈︎✌︎❄︎👍︎☟︎✋︎☠︎☝︎ ✡︎⚐︎🕆︎ ☝︎🕆︎💧︎✌︎⚐︎ぐさお、お前の事をずっと見ていた。
ガスター
ガスター
✡︎⚐︎🕆︎☼︎ 👎︎☜︎❄︎☜︎☼︎💣︎✋︎☠︎✌︎❄︎✋︎⚐︎☠︎ ☜︎✠︎👍︎☜︎☜︎👎︎💧︎ 💣︎⚐︎💧︎❄︎📬︎お前の「決意」は誰よりも強い。
ガスター
ガスター
🕈︎✋︎❄︎☟︎ ❄︎☟︎✌︎❄︎ 😐︎✋︎☠︎👎︎ ⚐︎☞︎ 🏱︎⚐︎🕈︎☜︎☼︎ 🕈︎✋︎❄︎☟︎ ❄︎☟︎✌︎❄︎ 💧︎⚐︎🕆︎☹︎その力で...そのソウルで...
ガスター
ガスター
✋︎ 👍︎⚐︎🕆︎☹︎👎︎ ☼︎☜︎❄︎🕆︎☼︎☠︎ ✋︎👍︎⚐︎🕆︎☹︎👎︎ 👌︎☜︎ 🕈︎☟︎⚐︎☹︎☜︎ ✌︎☝︎✌︎✋︎☠︎私はまた...戻る事が出来るんだ…
ぐさお
ぐさお
(…RESETすれば逃げられるかな?)
私はRESETボタンを出すが、それは真っ黒に塗りつぶされてしまう。
ガスター
ガスター
✋︎🕯︎💣︎ ✌︎☞︎☼︎✌︎✋︎👎︎ ✋︎ 👍︎✌︎☠︎☠︎⚐︎❄︎ ✌︎☹︎☹︎⚐︎🕈︎ ✡︎⚐︎🕆︎ ❄︎⚐︎ 👎︎⚐︎ ❄︎☟︎✌︎❄︎残念だが、それを許す事はできない。
ぐさお
ぐさお
ガスター
ガスター
✋︎🕯︎✞︎☜︎ 👌︎☜︎☜︎☠︎ 🕈︎✌︎✋︎✡︎✋︎☠︎☝︎ 💧︎⚐︎ ☹︎⚐︎☠︎☝︎ ☞︎⚐︎☼︎ ❄︎☟︎✋︎💧︎ ⚐︎🏱︎🏱︎⚐︎☼︎❄︎🕆︎☠︎✋︎❄︎✡︎私はこの好機をずっと待っていたのだ。
ガスター
ガスター
✋︎ ☺︎🕆︎💧︎❄︎ ☟︎✌︎✞︎☜︎ ❄︎⚐︎ 😐︎✋︎☹︎☹︎ ✡︎⚐︎🕆︎ ⚐︎☠︎👍︎☜︎📪︎ ☼︎✋︎☝︎☟︎❄︎✍︎お前を一度殺さないとならない、そうだろう?
視界がモノクロになった気がした。
その瞬間黒いツタのような物が私の方に飛んでくる。私はそれを何とか躱した。
ぐさお
ぐさお
(あれに当たったら死ぬ...!)
ぐさお
ぐさお
(そうだ、扉はっ!)
扉の方向に向き直るが、扉は黒いツタのようなもので塞がれていた。
ぐさお
ぐさお
んなっ⁉
ガスター
ガスター
✋︎❄︎🕯︎💧︎ ❄︎☟︎☜︎ ☜︎☠︎👎︎終わりだ。
ブラスターが現れ、私を狙って発射される。
ぐさお
ぐさお
やめっ!
私はつい目を瞑ってしまう。
しかし、私に衝撃は来なかった。
サンズ
サンズ
ふぅ...間に合った
サンズが骨攻撃でブラスターを防いでくれたのだ。
ぐさお
ぐさお
サンズ!
サンズ
サンズ
話は後だ、ここから逃げるぞ

プリ小説オーディオドラマ