どうも主です
今回と次回は、
この物語において大事な話になるかもしれないです
時系列:同じ
時間軸:朝
同時期:ジェダイ組が朝食を開始した
視点:悠真POV
設定がよく分からない部分もあると思います
分からない場合は、質問をしてください
それでは…
新たな章がいざ開幕‼
悠真POV
眠い~
ブライ達と一緒に訓練のための健康検査をやるために歩いています
レウに自慢された
カッコいい船に乗ったて…
ずるい…ムッ
はぁ?
誰がバカや
てか、本当に謎なのがなぜレウが知ってるのか?
意味分からない…
誤魔化してる(笑)
ちょっと分からなかったが
そんなことより早く…装備を身に付けたい✨
数十分後…
とりあえず、着いたらしい
目の前には、扉があるがその奥にあるのかな?
ヴィ-ン(扉が開く音)
中に入ると、赤い服装の人が二人と偉そうな人、アソ-カみたいな触手?が着いている人がいた
シャアク・ティめっちゃ優しそう…
最高議長って何だ?
よく分からないなぁ…
最高議長は、笑顔で話していた
プシュ-(自動ドアが開く音)
ウィ-ン(閉まる音)
四人が出ていった
静かだ…
俺達は、ベットで横になった
すると、誰かが近付いてきた
カッコいい✨
理由は…カッコいいって宙に浮いてるところだよ
なにされるんだろう?
始まるのか…
プチゅ-(三人に麻酔?を入れた)
まだちょっと耐えてるけど…
やばい
二人はもう寝てる
眠気が…
そして
眠りに落ちた
はいはいはい
どうも主です
中途半端に終わったと感じたら申し訳ない
今回は色々キャラが出ててきましたね
あの方も含めて…
質問などあれば受け付けています
話文が多かった気がする…
小説の雑談
・ドロイドに名前があるものもあるけど今回は出てきませんので名前で表示してあります
・ジェシーは、入る前の扉の前で待機してます
・共和国軍事センタ-の医療室の情報がないのでお任せしますが多分↓のやつをイメージしてください
これ以外でのイメージでもいいです
イメージとしてはベット?みたいなやつが三つある
ベットはみなさんにお任せします。

次回は…
この話の続きです
しかしNOPOV
それでは…
また会いましょう
「フォースと共にあらんことを」























編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!