本編始まる前にまたまたひとつお願いします
顔文字は夢主の表情とか分かりやすいから
出してたけど やめて欲しい?
夢小説あるあるで嫌だって言ってる人が多くて
気になってた
アンケート
顔文字やめて欲しい?( °_° )←こういうの
やめて
17%
気にしたことない
35%
気にしない
15%
あった方がいい
21%
どっちでもいい
12%
投票数: 1167票
本編
兵長がハンジさんの後ろから顔を出してきた
治療が終わり、
エルヴィン団長からおつかいの許可を貰い
キース司令には今日中に帰ってくる事を条件に許可を貰った
そして、私たちはエルミハ区に行くことになった
(エルミハ区はトロスト区の上にある)

inエルミハ区〜
エルヴィン団長とハンジさんは馬車で帰ってしまった
2人で街の大通りの街路に行った
沢山の店が並んでいる服屋や本屋・食べ物屋などがあり
人が沢山いて賑わっていたので
兵長を見失わないように歩くのが少し大変だった
最初は文房具屋に入り
ペンやノートなどを買った
次は兵団服のクリーニングを受け取りに行った
そして特に兵長と会話をすることも出来ず
かなり時間が経ちあなたは疲れてきた
そしてリヴァイ兵長は人混みの中に消えていった
後ろから声がした
声が聞こえた方を向くとそこには
裏路地があり
男の人がうずくまっていた
私は荷物を手放し
その男の人の所へ走った
ドン!!
なにかの音が聞こえた
バタン
ーーーーーキリトリーーーーー
みんなお久
思ったんだけど こういうキリトリいらんよねwwww
まぁこの小説自体自己満で書く予定だったから
このキリトリは書きつつげる予定だけど
前回のフロックのやつ 意外とフロックのこと理解してくれてめちゃ嬉しくて
コメント読んだ時とか毎回ガッツポーズしてるw
みんなありがとう

















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!