第2話

1話
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2024/12/07 02:52 更新
試験会場にて




ガラ
店員
いらっしゃい!!
ご注文は
(なまえ)
あなた
『ステーキ定食』
                  『』はAl音声
店員
!?!?(AI音声……)
そもそもハンターXハンターの時代にAIって概念ある……よね!!by 作者



ちなみに……あなたの下の名前ちゃんはナックル達が使ってるタイプの携帯から流しています
店員
や……焼き加減は
(なまえ)
あなた
『弱火でじっくり』
店員
お……奥の部屋へどうぞ
(なまえ)
あなた
((ペコリ






あなたの下の名前視点





さて……取り敢えず試験には参加出来そうだな




私の番号は……400か







どんな試験か分からないし角の方で黙ってよ







トンパ
お嬢ちゃん
試験は初めてかい?
トンパ
ああ俺はトンパって言うんだ
試験はいわばベテランさ!
何でも聞いてね!
お近づきの印にこのジュースでも
(こんな可愛いお嬢ちゃんを貶めるのは気が引けるが……)
1人で良く喋るな
(なまえ)
あなた
((ニコニコ
  
トンパ
あ……えっとお嬢ちゃん?
(なまえ)
あなた
((ニコニコ(圧)
トンパ
じ……ジュース
(なまえ)
あなた
((ニコニコォォ(圧)
トンパ
あ!用事を思い出した!💦
ま……またねお嬢ちゃん💦
やっと居なくなった






そう思ったのも束の間
キルア
よ、そこのねえちゃん
何だこの子供
キルア
いや〜すごいねあのトンパを追い払うとは
あのジュース毒入りだし飲まなくて正解だよ
まじかよ
(なまえ)
あなた
『それは知らなかったですよ』
キルア
え……じゃあどうして飲まなかったの??
(なまえ)
あなた
『いや……なんとなく?』
キルア
へ〜面白いね
キルア
それとねえちゃん喋んないの?
(なまえ)
あなた
『まあ事情がありまして』
キルア
ふぅん、
  
キルア
あ俺キルアね
キルア
よろしく
この人からは怪しい感じがしないな
(なまえ)
あなた
『よろしくお願いしま((』
キルア
敬語は無しで
敬語少しクセなんだけど
(なまえ)
あなた
『分かったよろしく』
(なまえ)
あなた
『私はトワ=ライク』
キルア
トワか……
キルア
良い名前だね
(なまえ:ニックネーム)
(なまえ:ニックネーム)
『ありがとう//』
                 (顔に出やすい)
キルア
(照れてんのかわっ(()
あなたの下の名前視点




そして……








一次試験が始まった







それは









二次試験会場までサトツと言う試験官に着いてく事だ



簡単過ぎる




キルア
あなたの下の名前って体力あるの?
(なまえ)
あなた
『まあまあかな』
キルア
ふ〜ん
(なまえ)
あなた
『キルアこそスケボー乗ってるって事は……』
キルア
体力あるわ!
キルア
まったく……
キルア
まあお前が辛かったらおんぶしてやるよ(笑)
(なまえ)
あなた
『年下におんぶしてもらう程困ってません〜』
キルア
そういやお前何歳?
(なまえ)
あなた
『16歳』
キルア
へー以外と離れてるんだ
(なまえ)
あなた
『キルアは……?』
キルア
12
(なまえ)
あなた
『ガキじゃん』
キルア
は💢


キルア
でもさ((ニタァ
キルア
歳の割には身長差少ないよな
(なまえ)
あなた
『くそ💢』
(なまえ)
あなた
『でも私の方が高い』
キルア
何センチ?
(なまえ)
あなた
『162 』
キルア
俺は158
キルア
俺がお前くらいの年になったら抜かしてるぜ
キルア
いや1年くらいで抜かせるんじゃね(笑)
(なまえ)
あなた
『💢💢』

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