同盟国の皆さんが帰った後、私はしにがみくんと話していた
何時もの様な会話。
ほぼ変わらない。
変わったところと言えば、私が女の子だとバレた事くらいだ。
他国を帰すのに疲れたのだろう。
別に疲れてるのに無理して働かそうとも思わないし。
そう言うとトラゾーは部屋に行く。
私としにがみくんは若干引きつつも、止めるなんて事はできなくて。
耐えようとは思ったが、耐えれなかった
(↑おい?dyらっだぁ)
何故諦めた?
別に良かったよね?カードゲームでも?
ごめん理解が追いつかない…
どゆこと?
その時、私は確信した。
大丈夫な訳が無い、と……
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適当of適当でスマソ(おい)
つうことで主だ!!
思いつきで3つか4つを掛け持ちでやる阿呆でございます!
そんな事よりもね…こっちの更新遅れてすみません!
何とかするので此れからも応援してください!
そゆこと!!
……それじゃばいばい!!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!