第5話

再会
326
2026/03/30 08:55 更新
----------------------------モブ視点

モブ「なんだあいつら…」

モブ「無理だ…」

??「だーペ〜そっちはどぉ〜?」

dp「あー…まぁこんくらいやれば主は合格だろ」

??「ホワペだーペ大丈夫?」

二人『主!』

hp「大丈夫だよ〜」


モブ「あいつなんだ…天使?堕天使?」


??「'呪鬼'.青鬼'」

バシユッ
ドコッ

??「生意気な〜ガキンチョを〜」


モブ「おいあいつもエグいぞ…」


??「〜♪」

バンッバンッ
バシユッ

??「こんなもんかな〜絵斗とらだおはどーだろ…」


モブ「あいつの個性分からねぇ…」


??「個性'死神'、'ジャミングモード!'」

ギギッ
ザシュッ

??「トラゾーさんとクロノアさんとイナリさん大丈夫かなぁ…」

モブ「バケモン揃いだ…」

モブ「私達終わりだ…」

(クロノアさん、トラゾーさん、イナリさんは
試験会場が違います)

--------------後日 出久side

pn「らっだぁ!出久!」
pn「届いたよ!」

rd「おっ!」

出久「ほんとだぁー!」

pn「開けるよー」

ビリッ

rd出久『雑…』

オールマイト【私がー投影された!!】

出久「オール、マイト…」

rdpn『…クソヒーロー、…』

オールマイト【君たちは筆記満点、
実技試験最高得点…!すごいよ!
これにより君たちは合格だ(ブツッ)】

rdpn出久『…やった合格だぁー!!』

rd「いや〜ヒーローを騙すためだとしてもうれしいものはうれしいね」

pn「そーだね!」

出久「これで…ヒーローを…」

rdpn『そうだね…』

rdpn出久『地獄に落とせる…w』

楽しみ!

後日談 rdside

雄英高校の合格発表の機械は無事、ぺんちゃんの解体の餌食になりました✨

pn「ふんふんふーん♪」

rd「だから僕は「ぁ゙ぁ゙!!黙れ!」w」

出久「?」

---------------------pnside

チュンチュン

pn「ふわぁぁぁ…」 
今何時だぁ…?

八時

……
pn「やっばぁ…」
pn「らっだぁー!出久ー!(ビックボイス)」

rd出久『うるせー!!』

pn「落ち着いて聞いてください」

rd出久『はい』

pn「このままだと…」

pn「'遅刻'」


.
.
.
ということで…今三人で爆走中です!
pn「急げ急げー!」

rd「まってまってぺんちゃん早い」

出久「…しぬ…」

pn「あ僕が担げばいいじゃん」

rd出久『あ』

pn「どっこいしょ」
(二人を担ぐ)

rd「ジジィかよぉ〜」

出久「ありがとー!」

pn「…ジジィと出久舌噛まないようにね」

rd「おい!だれがジジィだぁー!!」

pn「オンマイウェイ!」

----------------------------

pn「ギリセーフ!」

rd出久『死ぬかと思った…』

rd「えーと俺等は…T組…」

pn「えまってそんなにクラスあるの?」

出久「わかんない…」


??「しにがみさーん!」

??「しにがみくーん!」

??「しにがみさん!」

sn「ハァッハァッ…しぬ…はやすぎですよ…クロノアさん…トラゾーさん…イナリさん…」

kr「いや〜元はといえばしにがみくんが寝坊したからであって…」

tr「まっこんなとこにいても遅刻するだけですから、俺等が何組か見ましょう!」

in「私達のクラスはT組だそうですよ」

tr「T!?」

kr「そんなにあるの…?」

sn「ていうか地図見る限り、A組とB組の間にあるクラスっぽいから…」

rdpn出久『あ』

sn「あ!」
sn「絵斗さん!」

pn「?うんそうだけど…名前教えましたっけ?」

sn「(ギクッ)い、いやだなぁ〜教えました
よぉ〜」


キーンコーンカーンコーン


全員『……』

全員『まずいっ!』

ダッダッダッ

----------------------------

pn「一番乗り〜」

rd「いや絵斗の個性上そうだろ…」

tr「へーそんな個性…」

rdpn『!』

tr「俺は時晴 虎男!
トラゾーってよんでほしい!あと敬語無しで行こう!」

kr「トラゾー早いよ〜!
そうそう俺は黒井乃亜だよ。よろしくね〜。あっ!
クロノアってよんでね!」

出久「自己紹介してるの?」

pn「うん」

出久「えーと黄山蒼乃…」

in「(スッ)」
in「私は時雨 稲荷と申します。イナリと呼んでいただければ!」

出久「!?(びっくりしたぁ…)」

sn「ハァッハァッ…僕は…四弐下 秀斗って…いいます…しにがみって呼んでくれたら…」

rd「大丈夫そ?」

sn「死ぬ…」

rd「俺は猿山らだお」

pn「僕は天乃絵斗」
pn「てゆーか…人数少なくない?」

??「それはお前達が特別クラスだからだ」

全員『!?!、!?』

pn「びっくしたぁ…」

sn「だ、誰ですか?」

kr「特別ってどういうことですか?」

相澤「あーおれはお前らの担任の相澤消太」

出久「イレイザーヘッドか…」

相澤「お前等は特別クラスのT、T組」
相澤「お前等は強すぎた。」

pn「強すぎた?」

相澤「あぁ。他の受験生と比べものにならないほどにな」
相澤「だからお前等とまだ卵の受験生を比べるのは可哀想。でもこんな逸材を逃したくない。
でもヒーロー科には定員がある。
だから特別クラスを作ったんだ。」

in「なるほど…」

相澤「でも俺はA組も担当だからこっちの担当も用意した。」

ru「こんにちは〜伊多波 れうっていいます〜」

krtrsn『レウさん!?』

ru「久しぶりだね〜しにがみさんトラゾーさん
クロノアさん〜!ぺいんとさんはいないの?」

sn「それが…」

pn「レウ先生ですね。僕は天乃絵斗っていいます!」

rd「猿山らだおでーす」

出久「黄山蒼乃です」

in「時雨稲荷と申します」

ru「…よろしくね〜らだおと絵斗はちょっときて〜」

rdpn『…はーい』

----------------------------

ru「久しぶりだね二人共」
ru「ぺいんとさんは感動の再会しないの?」

rd「!…俺等が、記憶保持者ってバレてる…」

pn「…まぁ僕はヴィランなんで…ヒーローの卵を汚したらだめですもん」

rd「運営は全員ヴィランなの?」

ru「うん俺は潜入調査してる」
ru「まぁまだ表立って行動してないから名は通ってないけどね」

rd「ふーん」

ru「あ!そうそう相澤先生がガイダンス無視して個性ありのスポーツテストするんだって〜みんなもういってるけど」

rdpn『ゑ?』

rdpn『急げー!!』

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こんにちは!
最近ヴァロの切り抜き見るのにハマってます〜
全員強すぎる…w










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