今日は仕事がなく2人でいちゃいちゃごろごろするかと思いきや自分の携帯の通知がなり確かめて見ると急用で仕が入ってしまったのだ
けど今日は速攻で仕事を終わらせないと…どうしてかって?仕事に行く直前に僕がぐだっているとれるさんが『ほら早くいってきーやっ!!もう、帰ってきたらご褒美あげたるから、…♡』なんて言うからどんなご褒美だろ、騎乗位?フェラ?なんて考えながら速攻で仕事終わらす
がちゃ
奥からたったったと可愛い音を出しながら玄関まで来たれるさんはなんとメイド服を着ておりスカートの丈は短くはいていた長い黒靴下が太ももをむちっとしておりれるさんは腕を後ろで組み恥ずかしがりながらもじもじしている様子だった
それを見た僕は持っていた荷物をそこにドサッと落とし静かれるさんに近寄る
淫乱ぴちゃやぱちゅんという音とともに頭がふわふわして気持ちいことしか考えれなくなる
こえは目を細め不気味な雄の顔をして笑みを浮かべるとれるの両腕を掴み強く打ちつける
朝起きると昨日の夜のことを思い出してれるさんを見るとれるさんの中から俺の精子が漏れ出てるが目に入る












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!