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第4話

3話
センラ目線


そういえば今日ここでやるんだっけ。

あ、いいこと思いついた。w

浦「始めるぞー?」

セ「あなたちゃんこっちおいで、」

『はい。?』

セ「座って静かにしててね?」

センラはそう言ってあなたちゃんの頭に顎を置いた。


浦「浦島坂田船月曜日〜!!!!!!!!!!」

志「Fooooooooo!!!!!!!!!!」

浦「今日もやってきたぞぉぉおおお!!!!!!!!!!」

坂「いぇーーーいい!!」

💬あれ?センラさんは?

セ「はいどうもぉーセンラでぇーす!」

『…((音楽聴いてる))』

💬wwwwwww

坂「今日はどこで配信してるんですか?!」

志「今回は〜。。」

浦「さかたんの実家で配信させてもらってまぁァス!」

セ「昨日言ってたさかたんの妹ちゃんも呼ぶ?」

浦「そーしましょか!」

浦島坂田船「妹ちゃん〜!」

セ「あなたちゃん。((小声」

『はい!?』

セ「坂田の妹です!繰り返してボソッ」

『坂田の妹です!!よろしくお願いします!』

💬え、声かわよ。
💬惚れた/////

『せ、センラさん。。?』

セ「しぃ〜。センラにまかけせてて。」

浦「今日は坂田妹ちゃんへの質問コーナーをしたいと。。!」

セ「今からみんなが読む質問に答えや?((ボソッ」

『はい。。』

志「めっちゃ来たwww」

坂「じゃあ…これ!坂田妹ちゃんこんばんわ!これを見てるcrewの皆様もこんばんわ!」

浦島船「こんばんわ〜!」

坂「妹ちゃんに質問です!みんなの第1印象を教えてください!さかたんの場合はどんなお兄ちゃんか教えてください!」

セ「おっ!妹ちゃんこたえは?!」

『え、えっと…志麻さんは、オシャレな人って思いました…』

『うらたさんは、小さい子で可愛いって…思いました…』

『センラさんは高身長だなって思いましたね!』

『兄ちゃんは。ただのうるさいお兄ちゃんですね!はい!』

セ「うらたんwwww」

志「アヒャヒャヒャwwwwww」

浦「こらぁ!」

坂「うるさいお兄ちゃん…(´・ω・`)」









そんな楽しい時間も過ぎ、そろそろ終わる時間になった…

浦「じゃ、そろそろ終わるかぁ〜!」

浦「配信、終わりの助★」

セ「おつかれぇぇぇぇ!!」

志「お疲れ様ァァァァ!」

坂「おつかれぇぇぇぇ!!!」

『お疲れ様です。!』








坂「あ、あなたお風呂入ってきぃや」

『あ、うん!』

坂「その後おれ入るから」

『はーい。』

浦志セ「坂田それおかしいよ?」

坂「なんで?」

セ「普通センラからちゃう?」

志「は?俺やろ。」

浦「俺からやろ。」

セ「じゃ、ジャンケンしますか。」

浦島坂田「ええよ?!w」

セ「最初はぐー!ジャンケンぽん!!」


浦:ぐー
志麻:ぐー
坂田ぐー
船:ぱー

セ「よっしゃ!」

志「俺が負けた…?!」

『ただいまぁ〜…みなさん何してるんですか?』

坂「ん?!ジャンケン…」

『兄ちゃん弱いもんね。最初はグー、じゃんけんぽん』

あなた:ちょき
坂田ぱー

坂「なんでだよ…」













セ「お風呂出ました〜!」