【設定】
ほとけ
・コンビニバイト
・中卒
・いふへの第一印象→優しい、不思議な人
・いふを知っていく→優しくて不思議で、‟寂しい人”
いふ
・プログラマー
・両親を子供の頃に亡くす
・ソロ歌い手(なくてもいい)
・ほとけへの第一印象→かわいそうな人
【流れ】
コンビニでバイトしてるほとけに出会う
↓
夜の公園でベンチで寝てたほとけと出会う
↓
好奇心でほとけを家に誘う
↓
同棲(そこで初めて名前を知る)
↓
1ヵ月ぐらい経って…(楽しく平和に)
↓
ほとけの過去をいふに話す(夜泣いてた)
↓
いふ「おまえ本当にかわいそうなやつだな」
↓
ほとけ「いふくんは優しいね」
↓
いふ「でも俺はやっぱり最低な人間だ」
↓
いふの簡単な過去(親について)をほとけに話す
↓
ほとけ「…寂しい人だね。。」
↓
いふ→色々考える(ほとけには普通に接する)
↓
友達「お前なんか最近変じゃね?」(メンバー誰でもいい。ないくんとか?)
↓
ほとけ、友達に言われたことからほとけを避ける
↓
急にほとけに散歩に誘われる(公園に寄る)
↓
親のことについて深く掘り返される
↓
ほとけにひどいこと言う(詮索されるのが嫌だった)
↓
いふにめっちゃ言う
↓
和解する
↓
お互い理解し合ってこれからも仲良く暮らしていく
【使えそうなセリフ】
いふ
「ちょっと優しくしただけですぐに警戒解いて」
「俺はお前を間違っているとは思わないよ」
「後ろめたさを抱えて生きていくのが人間だから堂々とすればいい」
「同情と優しさは違う。俺はお前のことを見下しているだけかもしれない」
「呆れるくらい全うでご立派な世の中」
「適当な優しさで変に期待を持たせないほうがいい」
「普通に生きてる人間の何倍も誰かに期待してそんな自分を何倍も責めるんだ」
「何かを知ろうとしてそれが自分の想像とは違うものだったら知って傷つくのは自分だろ。いいように想像しておけばそれが理想になるんだからそれをわざわざ壊す必要はない」
どっちでも使えそう
「決められた枠からはみ出したり足並みそろえないと非難の嵐」
「無責任に「恥じることじゃない」「前向きに生きていけ」なんて安っぽいこと言ってはいけない」
「何にも興味がない顔して知らないふりするんだ」
【設定】→超能力の世界
例.元の能力→進化?覚醒?後の追加能力
1つ目.物体移動→瞬間移動
2つ目.読心→痛みを自分に移動できる
3つ目.透聴→透視
4つ目.未来予知→未来に行ける(記憶が定期的に無くなる)
5つ目.治癒→自分の命と引き換えに誰かの死の間際から助けられる(自分の寿命を削る)
6つ目.能力なし(と思っていた)
【使えそうなセリフ】
しょう「聞きたいんやけど」
「なんでそこまでするん?」
「それでゆうくんが得るものってあるん?」
ゆうすけ「…理由がないとダメなん?」
「歌い手っていう活動をやるのに理由もクソもないやろ」
「俺らの活動で救われる人がおるんやから」
「その人に向けて俺らは頑張り続けるだけや」
「…次は俺から聞くんやけど」
「しょうはなんで今も活動を続けてるん?
しょう「それは…」
ゆうすけ「みにうさーのためやろ」
「しょうには人を救える十分な力があるやろ」
「しょうのおかげで今日も生きてる人がたくさんおるはずや」
「だから俺も今までやってこれたんや」
1番怖いものは死だと思ってた。
それ以上なんかないと思ってた。
でも、もっと怖いものに気づいた。
‟君を失うこと”
君のためなら1番怖いと思ってた死が傍にあったとしても行動できたんだよ。
控えめに言うなら、「愛されたかった」
欲を言うなら、「理解と共感が欲しかった」
【設定】
受け
・攻めに遊ばれてると思ってる
・そのことで本気で悩んでいる
攻め
・受けが自分のことで悩んでる事に気付いてて放っておいてる
・本当は一途(受けと付き合ってから全部別れた)
・自分のことで悩んでる受けを可愛いと思っている
受け→→→→→(←←←←←←←←)←←攻め
【使えそうなセリフ】
「普通」
人間誰しもが1度は言うこと
りうら「ただ「普通」の生活をして、「普通」に愛してもらいたかった」
「…だけなのに。。」
ないこ「~~~~~~」
りうら「普通だったらどれだけ幸せだったか…!」
「ないくんに何がわかるの!?」
「りうらの悩みをないくんは全部知ってるわけじゃないのに!?」
「なんで…なんでそんなこと言えるの……!
「意味わかんないよッ…」
ないこ「…なんだよ、それ!」
「普通の幸せがもらえなかったら、不幸なの?」
「普通じゃないといけないの??」
「りうらは俺に何も話してくれないのに知るわけないじゃんッ!」
「だから相談に乗ろうとしてるのにその気持ちでさえ否定するの?」
最後にはならなかった。
僕が臆病すぎて死ねなかったから。
【設定】→寿命宣告をされた青年
【使えそうなセリフ】
ほとけ「ヒック……グスッ………」
「僕だって…死ぬのは、、怖いよッ!!」
しょう「…誰だって死ぬのは怖いもんだよな。。」
誰よりも前向きだと思っていた彼は
誰よりも死に怯えていた。
ほとけ「なんで、、なんで僕なのッ…!!」
しょう「………」
俺は何も言わずにいむくんの背中を撫で続けた。
いや、撫で続けることしかできなかった。
【使えそうなセリフ】
病んだことがなかった。
いつも笑ってていた。
僕の取り柄は元気だけだったのに。。
でも、少しずつ状況は変わっていた。
すぐに疲れるようになって
みんなの輪に入るのが怖くなって
気を遣うようになって
偽物の笑顔を作るのに精一杯になって
「大丈夫」が口癖になって
1人になると泣きたくなって。
あれ…前の僕はどこいったんだろうって。。
意味のない傷を増やすことはやめようや。
「僕からのアドバイス」
1歩でも勇気を出して踏み出せば楽になれるよ。
だから僕みたいに失敗しないでね。
ありがとう。
僕の背中を押してくれて。
‟死ね”っていうならさ、
殺してくれよ…
お願いだから。。
【設定】
鬱になってしまった彼とその人を支える彼女
【流れ】
いふが会社のパワハラで鬱になった
↓
ないこがいふの鬱完治を目指し支えていった
↓
完治
↓
ないこが限界を迎えてしまう
↓
ないこからお別れを告げる
↓
いふ「ないこと生きていきたかった」
↓
いふ「俺の生きがいはないこだった」
↓
いふ「ありがとう」
↓
いふ「もう大丈夫だからさ、心配しないでな」
【使えそうなセリフ】
子供の頃の夢は友達の夢の真似をした料理人だった。
みんなと同じことをして合わせてやってた。
そんな時に
?「お前にも意味があるんだぞ」
そう言ってくれる人と出会った。
ほとけ「あなただからできるのであって僕には無理です」
「 」
?「俺は特別なんかじゃないよ」
「お前も頑張ればできる!」
「だから…どこまでもいける!」
僕はその言葉に救われた。
その言葉があったから今の僕がいるとそう言える気がする。
「好き」は疑って信じられないのに
「嫌い」は簡単に信じちゃうんだ。
残酷なほど自覚なく他人にできてしまうんだ。
周囲からの視線
かけられる言葉の数々
物心ついた頃にはすべてを察した。
求められてる自分のことを。
ある病院で1人の少年が自殺をして
1人の少年が息を吹き返しました。
自殺した少年は息を吹き返した少年の
唯一無二の親友でした。
「生きられなかった人生を生きる feat.可不」
「【 伊東歌詞太郎 】 ピエロ 【 歌ってみた 】」
「アダルトチルドレン/鏡音リン」
「金木犀 feat.可不 - 水野あつ」
「【MV】宵花火 / ばんばんざい」
「ドナーソング (New ver.) feat.GUMI(本家)」
「ドナーソング/莉犬 【歌ってみた】」
「Neru - ロストワンの号哭(Lost One's Weeping) feat. Kagamine Rin(本家)」
「【新世代最高の高音で】ロストワンの号哭 / Neru 様 歌ってみた【バンドアレンジ】【悠佑×Coe.×LAN】」
「Hump Back - 「拝啓、少年よ」Music Video」
「【公式】 失敗作少女/かいりきベア・MARETU feat.初音ミク」
「魔王と青年 / feat. Fukase(vocaloid)」
「誰かのヒーローになりたかった / feat. IA & 結月ゆかり」
「今日も空が綺麗だから / feat. IA & 結月ゆかり」
「歩き出すのだ、傘がなくとも。 / feat. Fukase」
「最後にしたかった。/音郷家(feat.結月ゆかり)」
「きみの代わりに歌うから/音郷家(feat.Fukase•結月ゆかり)」
「遺書を書くつもりでした。/ 音街ウナ【mizumaru】(Why am I alive. / Otomachi Una)」
「ReoNa 『生きてるだけでえらいよ』-Lyric Video-」
「ヨルシカ - だから僕は音楽を辞めた (Music Video)(本家)」
「だから僕は音楽を辞めた (ヨルシカ) /ダズビー COVER」
「あの夏が飽和する。/鏡音レン・リン」
「Reach for the Sky / feat. GUMI」
「君の神様になりたい。/初音ミク(本家)」
「君の神様になりたい。 歌ってみたのはメガテラ・ゼロ」
「誇り高きアイドル/HoneyWorks feat.Kotoha(本家)」
「【誕生日に】誇り高きアイドル / HoneyWorks 雨乃こさめ 【歌ってみた】」
「彼らの夜が明けるまで 〜明けない夜のリリィ シリーズ3本 +α ( Special Version )〜」
「僕の命を半分あげよう - Relu feat. 香雨 (Official Video)」
「ちゃんとあるよ / feat. 可不(本家)」
「【歌ってみた】ちゃんとあるよ - 傘村トータ covered by 明透」
「好きだから。/ 『ユイカ』【MV】(本家)」
「【世界一不仲な青組で】好きだから。 / -hotoke- × If【歌ってみた】」
「【MV】ワース/Relu -2nd Anniversary [オリジナル曲]」
「あの虹を切り裂こう/音郷家(feat.結月ゆかり)」
「病室から哀を歌う/音郷家(feat.Fukase)」
「【世界最長級?83分ボカロ曲】あのとき feat.裏命【作業用BGMにも是非】」
「あれほど欲した幸せを、手放す勇気を僕にくれ / feat.初音ミク(本家)」
「あれほど欲した幸せを、手放す勇気を僕にくれ / Relu (cover)」
「【脈アリ?】最近カレ死が冷たいの / みつあくま feat. 初音ミク【プロセカNEXT】 (Necro-Fantasista)」
「信じることが怖い feat. 可不」
「家族だけは味方でいてほしかった/音郷家(feat.歌愛ユキ)」
「泣かないあなたの守り方 / feat. 初音ミク」
「解氷 feat.沖石(本家)」
「解氷 /すぃかぁ【歌ってみた】」
「『夜空』/ 音田雅則」
「幸せになるんだよ。 - まつむら かなう【Official Music Video】」
「RADWIMPS - あいたい」
「はるな。「流青」feat.初音ミク」
「【オリジナル曲】 躁鬱の彼女 / 打田だいご」
「【MV】よくできました◎/莉犬【オリジナル】」
「返心歌 / feat. Fukase」
「ピアニスタ / feat. 初音ミク」
「20×4で死ぬべき時/音郷家(feat.初音ミク)」
「HoneyWorks 『聞こえますか feat. 春輝<幼少期> (CV:こいぬ) -N.Edit-』」
「あなたの大切な人になれますように / 可不」
「あなたと結ばれますように / 可不」
「どうして私を好きになってくれないの / 可不」
「【オリジナル】ひとりよがりに、さよなら / 打田だいご」
「生まれた意味などなかった。/まふまふ(本家)」
「【絵師が】生まれた意味などなかった。/ まふまふ(cover)-つきしろやしろ。【歌ってみた】」
「【HYBRID SENSE】笑顔の歌 feat.おらふくん【オリジナル曲 】」
「ロストデイズ / feat. 巡音ルカ」
「「あと少しだけ。」 feat.可不」
「【オリジナル曲】 味方の皮を被った悪魔に / 打田だいご 【フルMV】」
「ツユ - くらべられっ子 MV」
「苛々 - Relu feat. flower」
「【再】拝啓神様、いないんだろう? / 甘草 feat. 可不」
「いじられキャラ / feat. 可不」
「神様なんていないって知ったあの日/DA兎 feat. 可不」
「わたしのアール - 和田たけあき(くらげP) / R - KurageP」
「中島美嘉 - 僕が死のうと思ったのは / THE FIRST TAKE(本家)」
「僕が死のうと思ったのは cover. 鹿乃」
「また、朝がくるね。/音郷家 (feat.Fukase・結月ゆかり)」
「反抗覚えました/音郷家(feat.初音ミク)」
「百万年前からこの世界はゴミクズだった/知声」
「【声劇】あの日、そうしてくれたように。」
「【声劇】「大人になったね。」」
「【声劇】「初恋は拗らせると死に至る病のような。」」
「【声劇】ここが、僕らの生きた証」
これが自分がみんなに残せる全てです。
最初の文章だけでもまとめるのに1時間30分かかったのに、
動画のタイトルをコピーして、
動画のリンクをコピーしてを繰り返すだけのことでまた1時間30分かかってさww
8時~10時の間に投稿したかったんだけど…w
こんな時間に投稿してしまって申し訳ない。。
これを投稿してからはコメントが来ても返信することはありません。
ですが、自分のこの紹介したネタを使った話を書いてくれて、
コメントに残してくれたら反応はできませんが全部見たいと思うのでぜひお願いします!!


こんなにたくさんの方々に支えられてここまで続けられたかと思うと本当に嬉しいです!
重ね重ねになりますが、今までありがとうございました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。