前の話
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そう言ってさーたんは私の手を引っ張ってさーたんの部屋に連れてかれた。
そこには大量のワインがあった。
さーたんが私の口までワインを持っていき勢いよくそそいだ
さーたんは手を休める暇もなく私の口に大量のワインをそそぐ
さんほんめってこのワインすんごくたくさん入ってるのに…
でもさーたんは止めずに4.5.6本目を私の口まで運ぶ
みなの口から大量のワインが溢れ出す
溢れたワインが服を赤く染める
そう言ってさーたんは私の体を倒しベットに寝かせる
そして服を全て脱がせ私の胸にふれる
そう言って私の突起を指で弾いたりして遊んでる
ピンピン
さーたんは私の下を奥までつつく
ぐびぐびぐびぐび
8.9杯目を私の口までそそぐ
みーたんが寝たあとさーたんはみーたんを移動し服を着せてシーツを整えてあげた
読んで頂きありがとうございます!
思ったより相当過激になっちゃいました
でもここまで読んで頂きありがとうございます!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!