第8話

〜あらすじ〜
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2024/02/03 18:27 更新






〜今までのあらすじ〜





少しづつになりますが投稿再開します。なので簡単な説明とか残しておきます


※母国=パロサントス国
(軍パロなのでパロサントス国と命名。元々母国の名前は決まっていなかったのでここで後付けの設定になります。)



【簡単な時系列】

❶青井らだお、皇帝、ミンドリーの母国″パロサントス″がIRiS国の手によって破滅してしまう。

➞後にIRiS国によってパロサントスは傭兵商売を始めることになる。



❷らだお達は初めて傭兵として″MOZU国″に雇われ、無事勝利を手に入れる。

➞らだおがヴァンダーマー 総統に気に入られる



❸MOZU国から離れ、次の雇先である″餡ブレラ国″へ着く。

➞らだおは、皇帝、ミンドリーと別々の部隊となり離れ離れに。



❹10日間の特訓期間、ペアとなる″赤城煉″と会う。

➞2人部屋が用意されており、そこで出会った。



❺特訓期間の間ペアの赤城煉と行動し共に支え合える仲に。

➞赤城煉はらだおを大切に想うようになり…




ここまでが前回のあらすじ!!簡単にまとめるとこんな感じ!!

そしてここから先の物語が # 7 .の内容となります!
(恐らく今日or明日出します)

振り返りのため登場人物も載せておきます!


【登場人物】

▼青井 らだお
パロサントス国が母国。傭兵。皇帝、ミンドリーと親友。赤城煉とは友達。
全体の指示が上手く、司令塔のような役割を担っている。

▼ニックス リア(皇帝)
パロサントス国が母国。傭兵。らだお、ミンドリーとは親友。
戦場の管理が上手く、前線をまとめることが出来るリーダー的存在。


▼ミン ドリー
パロサントス国が母国。傭兵。らだお、皇帝とは親友。
裏取りや少数部隊での戦闘が上手く、後方でのサポートや2人のメンタルケア等もこなしている。


▼赤城 煉
パロサントス国が母国。傭兵。らだおのことを大切に想っている。
元々後方でのサポートが得意だったが、傭兵になってからは前線を任されている。国民との交流を好む。


▼アドミゲス ハン
IRiS国の書記長。
パロサントス国を傭兵商売として機能させた張本人の1人。


▼ 小峯 玲(ハイライト)
IRiS国の外交役。
パロサントス国を傭兵商売として機能させた張本人の1人。

※IRiS国の人はまだ居ますが、今は登場はしていません。


▼ヴァンダーマー
MOZU国の総統。らだおがお気に入り。
歴史あるMOZU国の総統。戦争をすればタダじゃすまない。


▼堕夜だよ
MOZU国の外交役。案内人。
歴史あるMOZU国の幹部。天才肌で総統にとても忠実。

※MOZU国の人はまだ居ますが、今は登場はしていません。


と、今まで登場してきた人達はこんな感じになります。

最後に!
【アンケート】
結果を参考に″するかもしれない″し、″しないかもしれない″ですが、是非答えてくれると助かります!

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