数年後俺たちは、ぺいんとの墓に訪れた
そして、、俺たちは線香と花を変えてあげて、家に帰った
ちなみになんで数年後かに行ったかというと、、ぺいんとが自殺したあの日、、俺は、、パニック状態になり、
全てが訳分からなくなり、精神状態がおかしくなりうつ状態になったからだ、
最後に、、皆さんに聞きます、、これはどちらが悪いと思いましたか?(
アンケート
どちらが悪い?
クロノアさん達
17%
ぺいんと
1%
選べない。
82%
投票数: 102票
あ、じゃあ、、主から皆さんにいい言葉を(((?)
友達だからといって悪ふざけでしたものは、今回の物語のように、、悪い方向に行く時があります。
どんなに仲が良くても、悪ふざけはしないようにしましょう。
それでは、この物語は完結とさせていただきます。
見て下さりありがとうございました











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。