第61話

カタリ
43
2026/03/30 04:39 更新


主
加藤心ちゃん事務所所属おめでとう!!!!
主
心ちゃんの幅広い活動とご活躍を願ってますっ!!
主
ちょっと語らせてくださいね







主
まず本当に本当におめでとうです!!
主
私としては、心ちゃんが楽しく有意義に活動できればよいんです。
主
まあ、世間(TikTokなど)ではそれについての動画でね、
『 大手に引き取ってもらえないのはそう言う事 』
的なコメントも多くある訳ですよ。
主
まあ個人的にすっごくむかついたんですよ。
主
でも、むかつく で終わっとくのもなんか違うなーって
主
こんなアンチは無視すればいいんですけど、いらつきを無駄遣いした気がしたので、なぜ心ちゃんが中小事務所に所属したのか個人的に考えてみました。
主
大手に所属することのデメリットと中小のメリットから考えてみました。


主
結論から言うと ラポネ が関係してると思いました


まず大手に所属した場合。
主
まず現に、心ちゃんが週刊文春に暴露をしましたね。
主
今後文春や、元メンバーがどういう風に動いていくか、って言うのによって事務所としての動きが大切になります。
主
これからまた、世に出ていない事実が公になった場合、事務所はアーティストを守る立場にあります。
それがラポネとの問題だった場合、事務所はラポネからアーティストを守る必要がある。
主
つまり、ラポネと対立関係になるわけです。
主
そうなった場合、ラポネから敵対しされる可能性があるわけです。
主
じゃあもし、自分の事務所のアーティストがラポネのタレントと共演していたら?
主
もし、ラポネの方が事務所として力を持っていた場合に、共演ができなくなるかもしれない。
主
と、なると持ち番組が減るかもしれない。
主
となれば利益も減る。
主
つまり、大手にはわざわざ元厄介事務所つきの子をスカウトするメリットはないわけです。

主
次に中小事務所の場合。
主
逆にメリットしかないです。
主
特に、心ちゃんが所属したエビス・プロはできたばかり。
主
つまり、心ちゃんの亡霊、ファンがたーっくさん集まるわけです。
主
事務所としての知名度も上がる。
主
若干の厄介を抱えてでも事務所を運営してアーティストをサポートしていくには知名度と利益と力が必要ですから。



主
と、言う点から大手では引き取らなかったのだと思いました。
主
みんなの意見も聞かせてねん

ばいばい

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