名前 朽葉 楽瀬
性別 女
才能 超高校級のゲーマー
一人称 私
二人称 貴方
身長 170cm
イメージカラー 赤
??? “ 醒めれば現実 ”
元ネタ rase
小噺
↪グラサンの理由はリアルでの思い出関連。掛けてると凄腕の殺し屋みたいと友達に言われたことがある。私が厨二病みたいになるじゃないか、そうだよ。白髪なのは中身の都合です。
《通常》

「…朽葉 楽瀬、朽ちる葉っぱに楽に瀬をはやみです」
「一応、超高校級のゲーマーらしいです」
《笑顔》

「これでもゲームは結構好きなんですよ。
グループでついたあだ名は“ 廃人ゲーマー ”なので」
「不仲って訳じゃないので、そこは気になさらず。
…現に、私もこのあだ名は気に入ってるんですよ」
《怒》

「失礼かもしれませんが、考え直すべきだと思います」
「…もう1回お願いします、負けで終わるのは嫌なので」
《困惑》

「…駄目ですね、そこまで頭が回りません」
「…本当に事件が起こるとは思ってなかったので。
極限状態だとしても、人殺しは犯罪でしょう」
《裁判》

「…ゲームなら、もっと分かりやすいんですけどね」
「正直、自信は無いんです。でも…
この一連の流れが可能なのは…貴方しか居ないんです」
《絶望》

「…もっと気をつけてれば、何か変わったのかな」
「コロシアイって…そんなの可笑しいですよ…」
《意地悪》

「吊り橋効果ね、分かってるよ〇〇。
君の好きな人、教えてくれたら協力するからさ?」
「いやいや、純粋無垢で善意に満ち溢れた私が、
そんな残酷な事をするとお思いで?」
NEXT ↪超高校級の“ パティシエ ”











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!