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第2話

✦ ゲーマー
117
2025/12/31 01:53 更新
名前 朽葉 楽瀬
性別 女
才能 超高校級のゲーマー

一人称 私
二人称 貴方

身長 170cm
イメージカラー 赤
??? “ 醒めれば現実 ”

元ネタ rase

小噺
↪グラサンの理由はリアルでの思い出関連。掛けてると凄腕の殺し屋みたいと友達に言われたことがある。私が厨二病みたいになるじゃないか、そうだよ。白髪なのは中身の都合です。
《通常》
「…朽葉 楽瀬クチハ ラセ、朽ちる葉っぱに楽に瀬をはやみです」

「一応、超高校級のゲーマーらしいです」
《笑顔》
「これでもゲームは結構好きなんですよ。
グループでついたあだ名は“ 廃人ゲーマー ”なので」

「不仲って訳じゃないので、そこは気になさらず。
…現に、私もこのあだ名は気に入ってるんですよ」
《怒》
「失礼かもしれませんが、考え直すべきだと思います」

「…もう1回お願いします、負けで終わるのは嫌なので」
《困惑》
「…駄目ですね、そこまで頭が回りません」

「…本当に事件が起こるとは思ってなかったので。
極限状態だとしても、人殺しは犯罪でしょう」
《裁判》
「…ゲームなら、もっと分かりやすいんですけどね」

「正直、自信は無いんです。でも…
この一連の流れが可能なのは…貴方しか居ないんです」
《絶望》
「…もっと気をつけてれば、何か変わったのかな」

「コロシアイって…そんなの可笑しいですよ…」
《意地悪》
「吊り橋効果ね、分かってるよ〇〇。
君の好きな人、教えてくれたら協力するからさ?」

「いやいや、純粋無垢で善意に満ち溢れた私が、
そんな残酷な事をするとお思いで?」
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