『だいちゃん!!!!』
西畑 「んー??どうしたんっ?♡♡♡」
『あんな...?このリップ欲しいねんけど....(きゅるん)』
西畑 「……スッ(財布取り出す)」
藤原 「あかんで大吾」(
大橋 「確実にあなたのペースに取り込まれとるがな」(
大西 「………大ちゃぁん♡♡♡(きゅるるん)」
長尾 「アッ(察し)」
道枝 「あかん流星くんまで加わったら大吾くん終わりや()」
『なあ大ちゃん...🥺🥺』
大西 「ぼくとやま、このリップ欲しいねん..買ってくれたりする人いたら、好きになっちゃうかもなぁ....(上目遣い)」
高橋 「え、ほんま????やったら俺山の分の買うんで大吾くん流星くんの買ってください」(
藤原 「あいつ絶対あなたに好かれたいだけやろ」()
西畑 「あかん、俺が2人分買う()」
高橋 「大吾くん最近金欠でしょ、俺が買います」
西畑 「大丈夫やって。俺がリップ買ってあなたとりゅちぇとあんなことやこんなことすんねんから(((」
高橋 「あかんですって、俺がやまとあんなことやこんなことするんです(((((」
長尾 「流星くんとあなた逃げて」
道枝 「あなたこっちおいで(」
大橋 「あのふたりうるさいから俺が買ったるわ」
『はっすんすきーーーー!!!!♡♡♡』
大西 「大橋くんかっこいい〜♡♡♡」
この後大橋くんは無事にきょへだいに睨まれ続けたらしいです☆
(初回にして謎回で死ぬ)












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!