本家に戻った数日後 。
急にそんなことを言われて戸惑った 。
おれにはゆじなが .... いや、まだ恋人でも何でもない 。
30話に戻ります!見返してから読むとわかりやすいと思います
お見合い先は、まさかのジャン家で 。
相手は、ゆじなだった 。
こんなに早くまた会うとはね、ㅎㅎ
そこからは無事に仲直りして、ゆじなからひょんって
ちゃんと呼んでもらえるようになった 。
バイキング形式でいろんなお菓子を用意したから、
そこに向かう途中 。
なぜかはんびにひょんとはおさんがいた 。
しかも結構アウトな体勢で ...
何を想像したのか 、顔を少し赤くさせてるゆじな 。
おれのゆじな、ほんとに可愛い













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。