どうもヌッシです
この小説は世界線というか、価値観が特殊なので説明させていただきます。
この小説の価値観は、ガチで見える知り合いの話を元に作られてます。
因みにその人は私が離れているのに行動を当ててきたりして自分の中ではめっちゃ信憑性ある人です
黄色が普通で、黒がやばいです。
基準はおばけも人も共通
・人の場合(オーラ=霊力の強さ)
黒(最強。触れる、一般人と見分けがつかない)
赤(霊力強し。見分けつくときとつかないときがある)
紫(完全に見える、話せる、聞こえる)
青(ちょっと霊感あるけど一般寄り)
黄色(一般。99.9%このタイプ)
因みに人は黒に近づくほど死に近いです。
(生まれつき黒の方もいます)
基本的におばけは黄色、青、紫の割合がめっちゃ多いです。
赤と黒は本当に希だけど、霊感ある人(青以上)が遭遇すると固まります。
↓実際の色と濃さ 弱← →強













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。