ジェシー「遊びに来たよーん」
北斗「あぁ、いらっs…」
樹「あなたちゃああああああん!!」
こーち「うるせぇ笑 ほんといつもごめんね?笑」
あなたのお母さんの名前「ううん笑 にぎやかでうれしい笑」
慎太郎「遅くなったけど、これ福岡のお土産~」
あなたのお母さんの名前「わ~!ありがとう!!」
きょも「あなたちゃん大きくなったねー ポケカする??」
北斗「京本、あなたに会うたびに言ってるじゃない笑」
ジェシー「あなたちゃん、もう小学生だもんね~?」
あなた「うん!」
樹「入学式行けなくてごめんね?」
北斗「いや来なくていいのよ笑」
こーち「大きくなったねぇ~」
慎太郎「お兄ちゃんうれしい!」
北斗「おい笑」
きょも「入学もおめでとうだけど、芸能界デビューもでしょ?」
ジェシー「そうだった!もうジェシーちゃんビックリよ!!」
こーち「北斗から聞いたけど、いろんな事務所からスカウトされたんでしょ?」
慎太郎「すげーよな」
きょも「ジャニーズじゃだめなの?」
北斗「それができたらそうしてるね笑」
樹「俺は反対だけどな!」
あなた「じゅりくん、おうえんしてくれないの?🥺」
樹「うっ…だって、あなたちゃんに変なファンがつくの嫌だもん」
あなたのお母さんの名前「パパとおんなじこと言ってる笑」
北斗「ちょっと恥ずかしいからやめて!笑」
ジェシー「北斗が反対してんの想像できる~笑」
こーち「それな笑」
北斗「あの時の俺は混乱してたの!」
樹「じゃあ、雑誌とかドラマとかなんでもいいけど最初に共演するのは俺なら許す!!」
北斗「親の俺をさしおいて?笑」
慎太郎「一番は俺!!」
ジェシー「いーや俺!!」
北斗「だめ!!」
きょも「最初は俺だもんね~?」
あなた「うん笑」
北斗「ちょっと聞こえてるからね!?」
毎日投稿していたのですが、
小説を書いている時間がないので、
しばらくお休みさせてもらいます💦
来週には必ず戻ってきます!
そろそろ最終話に近づいてきているので、
最後までよろしくお願いします!!✨











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。