第4話

踏分 誠一 その後⌒①
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2024/12/22 07:10 更新
紅葉
紅葉
お待たせしました……
忙しかったのと 全然内容思い浮かばんくて…

今回短めや…すみません
紅葉
紅葉
少しずつ 短いけど頑張る…かも……(殴
踏分 誠一
踏分 誠一
うぅ…腰いだい……  喉もいだい…

あの兄弟…おっそろし!!////
皇 千ト
皇 千ト
ふ、踏分さぁん

おはようございますっ!

大丈夫……ですか?
踏分 誠一
踏分 誠一
ん…あ…おはようさん…皇…くん…
俺…どれだけ寝とった…??
皇 千ト
皇 千ト
え…っと……大体…10時間…くらい…かと…
そ、それより…その…腰…大丈夫ですか?

すみません…僕のレコーダーが…手加減してなくて…//
星喰 左手
星喰 左手
お、誠一♪
おっはー

よく眠れたかぁ…??
星喰 右手
星喰 右手
ふふ…昨夜の誠一さんはとってもかわいらしかったですねぇ
もうすこし…愛情を注いであげたいくらいに……♪
ゆっくり起き上がると同時にナイトアウルのレコーダー…
星喰兄弟の二人も部屋に入ってきた
踏分 誠一
踏分 誠一
………///
お、おはよう…さん

あ…えと…昨夜は…///
星喰 右手
星喰 右手
えぇ…とってもかわいかったですよ?

誠一さん…あなたあんな風にんなるんですね…(ニコ)
踏分 誠一
踏分 誠一
っう…ぁ…///
星喰 左手
星喰 左手
ほんとに…俺らのもんになればいいのに…♪…
なぁ…千ト…?♪
皇 千ト
皇 千ト
…え!?…ぁ…ん…そ、そだね…!

(心;…ダメだよ…うれしいけど…けどやっぱり…
踏分さん…あなたには…あの二人のほうが…)
踏分 誠一
踏分 誠一
…せやな…君らと…一緒に過ごすほうが
俺は…一番楽しいわ…あんな…俺の話をちゃんと聞いてくれて
俺のこともほめてくれて…うれしいから…
皇 千ト
皇 千ト
………………
(心;踏分さん…ほんとうは心の奥底に眠ってる言葉が…)
皇 千ト
皇 千ト
…っ…つー…
星喰 右手
星喰 右手
千ト…?
あなた今読心を…?
誠一さんの心を…?
俺は皇くんのほうをじっと見てしもて…
皇 千ト
皇 千ト
っ…!
踏分さんは本当に僕たちと一緒にいたいみたい!
(心;違うけど…右手くんと左手くんのことも
あるし…ごまかそう…ごめん…ふたりとも…)
星喰 左手
星喰 左手
お♪

やっぱり…??

だよなぁ…♪あいつらなんかより
俺たちのほうが誠一と合ってるよなぁ♪
俺は今もこの空気の中すごく楽しく
ずっといたいと思っておる…

もう…恵美と健三のことなんか…
ほっといても……


えぇ…よな……

……………………
【その頃のスワロウテイル事務所では】
恵美 まどか
恵美 まどか
………誠一に会いに行こう…
神柴 健三
神柴 健三
…まどかさん…
恵美 まどか
恵美 まどか
誠一に会って…話さなきゃ…
僕たちは…僕たちの気持ちを…すべて…誠一にちゃんと…
伝わるまで…話すことを決めた…
紅葉
紅葉
…とりあえずここまで…!
中途半端ですみません。。

忙しいのもあるけど…頑張って…続けたい…
この話…
紅葉
紅葉
宜しくお願いいたします!!!

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