え、
さい、あく、
🐯 「はいりっぱなし、じゃん、っ、⸝⸝」
そう、昨日は夜といえるか分からない時間から朝方まで大分盛んだったのだ。
暫くアルバム準備やその他諸々で一緒にいれる時間も少なかったからとのこと。
🐶 「ヨシやが今日してくれないなら俺自分で抜くし 風俗いくから」
そんなんいわれたら、するしかないじゃん、
で、今、これ。
🐯 「 どうしよ、 んぁ、 っ、 ⸝⸝♡」
じふなは割と寝相が悪いから結構体制を変える。
ナカでブツの場所が変わるけど、気持ちいい所には当たらないからムズムズするし、たまに一瞬だけ当たるし。
🐯 「 抜くか、」
とりあえず一人でじふなから抜けようとがんばってみる。
🐯 「あとっ、ちょっと、っ、♡」
じふなのちんこを持って頑張って抜こうとするけどやっぱり思うように抜けない。
🐯 「 ぬけっ、 ないっ、 泣」
自分で持って手元が見えない状態で抜こうとしてるから、ずっときもちいとこのぎりぎりのとこで当たってむずむずする。
その時おれは何を思ったのか。
グチュンッ
🐯 「 はぁぅ 、 っ゛、♡♡♡」
自分できもちいとこに当てた、
もうどうでもよかった、
いまはただ快楽が欲しかった。
むずむずするのが嫌だった、
もうそんな思考のおれに理性やプライドというものは当たり前に無い訳で。
🐯 「 じふな っ、 ♡ じふな、 おきて、っ 、゛ 泣」
それでも起きないじふな、
もういいもん、
グチュンッ グポッ
🐯 「ッッッ ~~~~~~~ ゛゛!? ♡♡♡♡♡ 」
騎乗位で入れると奥まで入ってしまって、
🐯 「 はっ 、 はっ 、 ゛゛ ♡♡♡ んぅ 、 ♡」
🐶 「 ... ㅎㅎㅎ 」
バチュンバチュンバチュン
🐯 「 んぇ っ 、 !? ♡♡♡ ぉ゛ ッ 、ぉ゛ッ 、 」
🐯「 かはッ 、 ⸝⸝♡♡♡ おぐ っ、 おぐっ、♡♡」
🐶 「 ん 〜 ♡ きもちいねぇ 〜 ♡」
🐶 「 入ってたの抜こうとして抜けなくてきもちいとこ当てちゃったの〜?♡」
🐯 「 わかって 、 た、なら、ッ 、♡♡」
🐯 「おきて っ、はぅ ッッ 、゛♡♡♡♡」
🐯 「 よっ 、 ♡♡♡」
🐶「 ごめんごめん ㅎㅎㅎ 」
🐶 「 頑張ってるヨシ可愛いすぎて」
🐯 「 いじわる ッ 、♡♡ 」
🐯「 じふな の 馬鹿っ、、!!」
🐶 「 は?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
んにゃ゛ ッッ 、!? ♡♡♡♡♡♡
ご、ごえんらさいっ、!!♡♡♡⸝⸝ んぉ゛゛ッッ 、
んぁ っ、 ッッ 、 ゛ ♡
あ ッ 、 へぇぁ、゛ ⸝⸝ ♡♡♡ じっ じふな っ、♡♡♡
ごえん 、ッ 、 ♡♡♡
ひゃぁぅ っ 、 ⸝⸝ ♡♡♡♡
🐯 「 きらい 。」
🐶 「 ねぇぇぇぇ ごめんってぇぇぇ」
こっぴどく怒りました
まぁ、
きもちよかったけど 、 ⸝⸝
- カネモト ヨシノリ -












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。