恋するガンバレー部第1弾
喫茶SexyZone
カランカラン🔔
『ほら!いたいた!』
女「ほんとだ〜!!」
『いや〜まじでかっこいいわぁ〜』
5人「/////////////」
『あの!』
『めっちゃ可愛いなって思ってました!あの、握手してもらってもいいですか!?』
5人)ガクッ
トレ「私?」
『いや〜ほんとに可愛い。可愛すぎてやばいわ』
中島「あの」
女「はい、ってうわぁ、ちょーイケメン」
『あ〜可愛い〜』
中島)ニコッ
……
『ってな感じ』
深澤「そういや俺ら共演してたわ」
『確かにドラマでしてたわ』
佐久間「すっかり忘れてたわ笑笑」
宮舘「あなたマリウスのこと結構好きだよね?」
『うん!涼太の次に好き。あんなスペック高い人ジャニーズにあの人以外存在しないからねー』
渡辺「え、涼太の次俺じゃないの?」
『ん〜。うん』
渡辺「おい!!」
阿部「ゆり組……」
『わぁ〜ごめんって!!笑』
渡辺「待てコラ!!」
『わぁー笑笑』
岩本「あなた!!危ない!!」
『わぁ、』
ドンッ
『あ、すいません。』
?「いえ、ってあなた?」
『…あ!健人?』
中島「どうしたの?こんなとこで」
『大阪観光!!健人こそこんなとこで何してるの?LIVEは?』
中島「うん。休憩時間にちょっとね」
岩本「あれ健人じゃん」
中島「お!ひかるー!!」
菊池「中島〜…あれ?SnowMan?」
向井「風磨ちゃん!!」
菊池「あ、どうも〜」
佐藤「ふっか!!」
深澤「よ!勝利!」
マリ「WOW」
聡「わぁ〜すごいいっぱい!」
『ねぇセクゾ時間大丈夫?』
5人「え?……うわ!やば!!!」
中島「じゃ!またね!」
菊池「LIVE来いよ!!!」
佐藤「じゃまた!!」
聡マリ「失礼します!!」
10人「嵐が去っていった」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!