リスナー「う、、、、、何この声、、、、、、好き」
リスナー「普段カワボだよなこの人!?!?」
リスナー「めっちゃイケメンに見える!✨」
リスナー「まって涙が、、、、、」
リスナー「涙腺崩壊⭐︎」
リスナー「だーめだ、、、目がぼやけてぇー、、、、」
リスナー「心が軽く、、、、」
リスナー「あ、、、昇天、、、、」
リスナー「なんか、、、、人間ってこう言うものだってわかる、、、、」
リスナー「だね、、」
リスナー「あ、いつもの、、、」
リスナー「うん上手!」
アンチ「は?うまいわけないやんwwでしゃばんなよクソガキw」
リスナー「あ?」
リスナー「てめぇもっかい言ってみろ」
リスナー「ぶっ56す」
リスナー「え、」
リスナー「ごめんなさい」
アンチ「やばぁお前らいいなりやん」
アンチ「どうせ鼻血出して見てるオタクだろ?」
アンチ「気持ち悪r((おい」
[アンチをブロックしました]
リスナー「決戦スピリット!!」
リスナー「ふぁー!やる気出る!」
リスナー「応援用に永久保存」
リスナー「ありがとうございます。頑張りまくれる」
リスナー「やっべ!すごい体が疼く!」
リスナー「なんでもできそう、、、」
リスナー「燃えるぜぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
リスナー「🏃♀️ランニングしながら聴いてる」
リスナー「Wow!!!!!!!」
リスナー「フゥゥゥゥゥゥゥウウウゥゥ!!!」
リスナー「ヘェーイヘェーイヘェーイ!!!!!!!」
リスナー「深海少女!!」
リスナー「皆さんヘッドフォンの準備は、、、?」
リスナー「モチのロンよ!」
リスナー「お願いします!!」
リスナー「声が深海より重くて水より透き通ってる、、、」
リスナー「それな、、、」
リスナー「ありゃ?目から液体が、、、、?」
リスナー「すごい、、涙が、、、」
リスナー「( i _ i )」
リスナー「うわぁぁぁぁああぁぁん!!」
リスナー「透き通った声+深海少女はダメだよ!!」
リスナー「反則技級に強い、、、、、」
リスナー「?」
リスナー「どうしたんですか大丈夫ですか生きてますか何かありましたか今どこですか駆けつけますなんか言ってくださいあなたの歌い手名さん急に黙らないでください怖いです」
リスナー「こえーぞお前、、、、」
リスナー「ブフォッwwwwww」
リスナー「ちょいちょいwwww」
リスナー「違うwwwww」
リスナー「wwwwwwwwwwwwwwwwwww」
リスナー「天然かっ!?wwwwwww」
リスナー「ハァッ⤴︎wwwwwwwwwwヒィッwwwww」
リスナー「そだよ、、、」
リスナー「すごい間違いしたね⭐︎かわいい⭐︎ww」
リスナー「涙、、、、」
リスナー「スって心に溶ける」
リスナー「好き」
リスナー「( ; ; )」
リスナー「名前呼んでほしい」
リスナー「やばい明日瞼むくむ」
リスナー「なんだろう、、、すごい、、、」
リスナー「とにかく泣かせにきてないのに、それでも涙が溢れてくる」
リスナー「優しい」
リスナー「ヒカリアレ。歌え」
リスナー「敬語にしろやくださいテメェ様こん畜生やろう殿」
リスナー「、、、、、、ありがとう」
リスナー「インハイ頑張れそ」
リスナー「はー、、、、い」
リスナー「やる気出ない、、、」
リスナー「俺は練習してきますまた今度のLIVEで!」
リスナー「ガンバレって言ってくれないとやんない」
リスナー「いってくる」
リスナー「とりあえず明後日までは続く」
リスナー「頑張ってくるね⭐︎」
リスナー「ばいばい」
プチッ
ねーくーすーとー













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!