第2話

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2025/08/15 11:56 更新



no
あの~。

私の名前はあなたの名字あなた。

なぜか青花先輩?が近ずいて来ました。
no
君、名前なんていうんですか~?(ニコッ

いきなり聞かれてなんで名乗らないといけないんだ??←
あなた
あの、私、あなたと初対面ですよね?

とりま、聞いてみた。
no
?はい、そうですけど。

いやいやいや、「はい、そうですけど」じゃない!!

おかしいでしょ。
あなた
なんで、いきなり名乗らないといけないのですか。

単刀直入に聞いてみた。
no
ん~~。
no
僕が君に興味持ったからです!

はぁ。何を言ってるんだろう。この人は。

先輩なのに頭狂った??←
あなた
はぁ。私はあなたに興味ないです。
あなた
それじゃ。

休み時間図書室に勝手に呼ばれた身なんですけど!!

そう思い、私は教室に戻ろうとした時、

no
ちょっ、待ってください!!!

腕を掴まれた。

ひょっとしてこの人変態??←
あなた
本当に何の用ですか。青花先輩は、女子と戯れといたらどうですか。
no
いやいや人を変態みたいに言わないでくださいよ←

事実じゃん。

…って、あそこに…
あなた
あ~、もふくん!
no
え話逸らしました??

青花先輩の言葉を無視してもふくんの近くに行った。
mf
どしたのあなた。
あなた
青花先輩が付きまとってくる…
mf
え??なおきりさん??

はっ!まさかもふくん、青花先輩のこと知ってる?!
no
え…あ…もふくん
mf
あなたに変なことするのやめてもらっていい?
no
変なことしてませんよ!!というかあなたさんっていうんですね!!

バレた((((

とりま、逃げよ←



ur
あ、あなた!!!
hr
ほんと、どこ行ってたの…
dn
探したんだよぉ~

その時
めんどくさいやつうりヒロくん狐くんどぬちゃんが何故か図書室に来ました。
あなた
なんだよ~…
あなた
今、あっちがお取り込みちゅ~だから、私は逃げようかと
ur
じゃあ俺と一緒に行こ~ぜ~

そう言いうりは私に抱きついてくる。
hr
こっちいただき~

ヒロくんは右手を繋いでくる。
dn
俺は、あっち仲裁しとくね~
あなた
ん、おっけ~

てか、どぬちゃん青花先輩知ってたんだ←



no
あ、ちょっと、あなたさんが逃げちゃったじゃないですか!!!
mf
じゃ俺も戻るわ
dn
あれ、俺いらなかった?



ur
今日も照れないか~…
hr
俺らの気持ちに、気づいてよね
あなた
…??私超能力者じゃないから心読めないよ??

主で~す!

⬇️読んで欲しいっす!

突然でごめんなさい!

この小説今日出したばっかなんですけど、

シリ~ズ化してくれる方、いますか!!?

してくれる方はコメントに誰のバージョンをするか書いて欲しいです~!

からぴちじゃなくてもいいです!

絶対読みに行きますから!!

もちろんそんな神様にフォローします(?)

では~

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やってくれますか?? シリーズ化(コメ欄へお願い
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