私の名前はあなたの名字あなた。
なぜか青花先輩?が近ずいて来ました。
いきなり聞かれてなんで名乗らないといけないんだ??←
とりま、聞いてみた。
いやいやいや、「はい、そうですけど」じゃない!!
おかしいでしょ。
単刀直入に聞いてみた。
はぁ。何を言ってるんだろう。この人は。
先輩なのに頭狂った??←
休み時間図書室に勝手に呼ばれた身なんですけど!!
そう思い、私は教室に戻ろうとした時、
腕を掴まれた。
ひょっとしてこの人変態??←
事実じゃん。
…って、あそこに…
青花先輩の言葉を無視してもふくんの近くに行った。
はっ!まさかもふくん、青花先輩のこと知ってる?!
バレた((((
とりま、逃げよ←
その時
めんどくさいやつと羊と狐くんが何故か図書室に来ました。
そう言いうりは私に抱きついてくる。
ヒロくんは右手を繋いでくる。
てか、どぬちゃん青花先輩知ってたんだ←
主で~す!
⬇️読んで欲しいっす!
突然でごめんなさい!
この小説今日出したばっかなんですけど、
シリ~ズ化してくれる方、いますか!!?
してくれる方はコメントに誰のバージョンをするか書いて欲しいです~!
からぴちじゃなくてもいいです!
絶対読みに行きますから!!
もちろんそんな神様にフォローします(?)
では~
アンケート
やってくれますか??
シリーズ化(コメ欄へお願い
してあげます!
41%
する!!
20%
しない~
39%
投票数: 492票











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!