俺の名前は夜月暗夜
極道に路地裏で拾われ…?事務所って言う所におり親っさん…?って言う人のいる部屋の前にいる中学生のホームレスだ…
小林っていうやつに抱えられたままだ
すると小峠…?って言うやつが部屋の扉をノックし
小峠って言うやつが部屋に入ると他のやつも続いて入っていき、俺はは抱えられたまま中に入った
小峠って言うやつがこれまでの事を話した。
俺は何故かこの人には敬語を使わないといけねぇ…そう思って敬語を使った
施設に言ったってどーせあの"クソ野郎共が俺を引き取ってあの生活に戻るだけだ"だったら……
これでいいんだ…
これで……
あの地獄から向け出せる
それからしばらくして………
そう親っさん?って言う人がそういうと小峠、小林、青山、和中以外は驚いておりザワザワし始めた
そういうと小峠達全員は頷いた
俺はそういい少し頭を下げる
それからしばらくして親っさんに資料の整理や小峠の手伝いを頼まれた
親っさんからは敬語を使えと言われたので使うことにした
俺はパソコンなどがかなり得意だったため資料などがかなり早く終わり暇になってしまった
ふと俺が小峠…の兄貴の方を見ると資料がかなり溜まっていた
俺は自分のデスクから立ち上がり小峠の…兄貴のデスクに行き溜まっている資料のほとんどを取り自分のデスクに戻り作業を始めた
俺は何故かある人に見られている理由はわからない
俺はそう思いながらも作業を続けた
しばらくして作業が終わり
俺は資料を渡す人をチラリと見る
俺は資料を渡す人に近寄り
俺はそういいその人に資料を渡すとその人は資料の確認を始めた
俺はそういい自分のデスクに戻り椅子に座る
俺がそう思っていると
俺はそういい和中の兄貴に着いていった



















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。