※作者の気分で執筆
※駄文注意
※キャラ崩壊注意
※鉄道小説です。
それではどうぞ
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[chapter:京急600形電車]
この電車は、1500形に続き、旧1000形を置き換えるために、8両編成8本(64両)、4両編成6本(24両)が1994年〜1996年の間に、川重(川崎重工)と東急車輌(今のJ−TREC横浜)にて製造されました。
ぺこら「なるほどぺこ」
すいせい「確か京急でまだ機器更新工事やってないんだよね?」
えーっとね、VVVF制御は変わってないな
尚、一部はSIVが更新されてます。
みこ「なるほどにぇ」
佑介「ちなみにだが、置き換えはされてないよな?」
そこは安心して
先に置き換えられるのは1500形やね
600形もさ、製造から30年経過してるから危うかったんだけど、8連から順次、車体側面の方の行先表示機がフルカラーLED化したんだよね
これによって、まだ600形を使い倒すという事がほぼ確定してるんよ
まぁ2100形も同様に変えられてるからそうなんやけどね
(今って全てLED化されてるん?もし分かったら教えて欲しい)
んで、話を戻すんだが、登場当時は、608編成と他の4連以外はクロスシートがつけられてたね(その時俺生まれてないけど)
んで、制御装置は東洋又は三菱GTOVVVFで、1C8Мと1C4Мの2つに分かれてます
ちなみに3次車は全て1C4Мです。
1次車と2次車は、1C8Мで、主電動機出力は120キロワット。
起動加速度は3.5km/hと。
京急の中では定番の加速力です。
また、MT比は6:2と、粘着性も高めた比率となってます。
ちなみに全て先頭電動車です。
一方3次車は、MT比が4:4と、MT比が減ったものの、それを補う形で主電動機出力が180キロワットとなってます。
まぁ、これにしたからこそ、雨天時の空転が酷すぎるんだが…
あと、起動加速度が若干低くなってしまい、3.3km/hとなっています。
とまぁ、作者が知ってる部分は大雑把に言ったらこんな感じかな
あとは、台車が他の京急車とは違う奴を履いてたり、過去には車端ダンパをつけてたりと、違う点も見受けられたりします
車端ダンパはもう外されてるので見れないがね
るしあ「なるほどなのです」
ちなみに、車体の色は、旧1000形や京急1500形のような赤い車体に細い白の線が入ってる色ではなく、太い白の線が真ん中に、赤い線がその上下にある形で塗装されてます。
車体はアルミ合金車で、京急では2例目の採用となります。
この電車も、直通運転対応車としてデビューしました。
4連は、増結などの運用にも使われてます。
今のところは1500形よりも引退はしそうにありませんが、それでも制御装置は登場当時のまま。
しかもGTOVVVF制御ということで近年減りつつある制御装置です。
いつ機器更新工事されてもおかしくはありません
なるべく早く、記録をしましょう
あくあ「あてぃし記録しとくね!」
えー、興味があったらね?
やらなくてもいいけど
その頃
佑介「…」(-_-)zzz
ぺこら「佑介寝てるぺこ」
💢💢💢
ホロメンのみんな
アイツ好きにやっていいぞ💢
ぺこら「やったぺこ♥」
佑介「眠…」←起きた
佑介「って、やっべ!
俺寝てた!
ってみんな!?」
すいせい「ぶち犯される覚悟はできてるよね?」ハイライトオフ+ハートメ
佑介「作者ぁ!」ハイライトオフ
寝てるのが悪い
佑介「クソガ‐!!」
このあと佑介は搾り尽くされた
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ども〜
作者です。
後半ふざけたけどいいよね!
とりま、疲れたんで終わり
んじゃおつゆす
俺も早く記録せなアカンわ












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!