最近、無音さんと他の奴との距離が近い。
ほら、今だって もるでおと距離が近い。
一応、俺は無音さんの彼氏なのに…。
他の人と関わるなってわけじゃない。
けど、無音さんには俺という彼氏がいるのに、他の男と仲良くしているのが
なんだか、気に食わない。
これは、何なんだろうか。
るかわさんとムチャ君には、たまぁにこうやって相談(主に恋愛の)をしている。
普通そうなの…?
なぜここに!
ばたん
えぇ、気まずい…。
いつからいたんだろう。話、聞いていただろうか…?
頭の中で、ムチャ君の言っていた事がこだました。
本当に、無音さんに話せば、
このモヤモヤは、解決するのか…?
ちゃんと、言えた。
無音さんは、分かってくれるかな…。
真っ赤になってた。
主「スクロールお疲れさまでした。」
主「嫉妬ものは書いたことが無いかなって思って書きました。」
主「楽しかったです。」
主「るかわさんがツナカンさんやムチャさんと会話している所をあまり見た事が無いので書くのが難しかったです。」
主「tnmnと同時にrkmt?mtrk?も意識して書いてみました。」
主「そんな感じは出てなかったかもしれないけど。意識したんです…!」
主「がんばりましたよ、ハイ。」
主「前回、次回utmlといったのにtnmnになっちゃって申し訳ねぇです。」
主「次回こそutmlなはずです。」
主「あと、ネタください。リクエストは常時募集中です。」
主「言ってなかったけど。」
主「次回こそutmlです。」
主「では。」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!