最初に、私は学校に居てそして何故か校庭に避難訓練の時にとる体系で、後ろを見たら何故か鬼滅学園の格好した煉獄さんがいました。
場面が変わって、私は図書室前の廊下を歩いていて
図書室に行く予定だったのか、図書室の中に行ったら、隊服着た冨岡さんが居て
冨「○○という本は、ないか?」
って、図書の人に聞いていて、その横を私は通って本を借りてました。
これが、1日に見た私の夢です。
学校行く前で、登校中友達に話したら
友1「どゆこと?」
友2「めっちゃ鬼滅に、ハマってんじゃん」
と言われた。(多分)
{見たくて見てるわけねーだろ!!!}
と思った。
これで終わりです。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。